おはようございます。
寒っ!!
今日は、「推し選手とファン」の事で感じている事を書いていきたいと思います。
かなり偉そうです。
すいません🙇
私は選手とファンは全然違うステージで生きていると思っています。
世代
住んでいる所など環境
全然違うし、トップの選手になればなるほど、一般市民とは掛け離れた、上の上の方で生きていると認識しています。
アマチュアだとしても。
しかし、どうもそれをお忘れになっているファンの方がいて、、
「それってどうなのよ?」
って思ってしまったのです。
どうして選手のファンになったのか。
なんで応援しているのか。
今一度、自問自答してもらいたいです。
(偉っそうに言うけど)
その選手と仲良くなりたい、特別なファンになりたいって思うのは間違いだと思います。
それこそ、厄介なファンです。
ファンはモブ。
選手にとってはモブの集団です。
それが現実です。
フィギュアスケートを観れる、
応援出来て生活に活気が出る。
それだけで十分です。
自分の応援が本人に届いているか??
そこは自己満足で完結させなきゃいけませんよ。
昨年の四大陸選手権後の
「現地だったり、配信などで応援してくださって、ありがとうございます。」
という言葉や
全日本後の
「全員のファンに感謝しています。」
という言葉。
忘れてはいけませんよね。
(かなり気を遣って発言してくれてますよ、、)
偉そうに語りましたが、
「なんだかなぁ!」と阿藤快ばりに思ってしまったので、、
すいませんなんか偉そうです。