いやいやいや、、
もうもうもう、、、
佳生くん、
めちゃくちゃ
めちゃくちゃ
めっちゃ
カッコよかったよぉぉぉ、、
<#全日本選手権>◇23日◇長野市ビッグハット◇男子フリー#三浦佳生#KaoMIURA
— 𝓕𝓲𝓰𝓾𝓻𝓮𝟹𝟼𝟻 (@figure365) 2023年12月23日
(オリエンタルバイオ/目黒日大高)
93.91→186.17→280.08
3A-1Eu-3A
4T
4S(乱れ)
3A
4T-3T
3Lo-2A-SEQ
3F#Figure365 #日刊スポーツ #全日本フィギュア
#三浦佳生 選手。186.17点、280.08点で4位。「内容には満足しているし笑顔で大会を終えられた。悔いは残っていないです。これが今の実力です。自分が実力を出し切った大会なのでホッとしている。やり切れて表彰台に立てなかったことが自分の悔しさの一つ。もっと練習したい」#全日本フィギュア
— Megumi Takagi/高木恵(スポーツ報知) (@megdale1021) 2023年12月23日
Kao Miura 三 浦 佳 生 186.17 / 280.08
— Golden Skate (@goldenskate) 2023年12月23日
“I had many concerns and overcame so many hurdles to make it here, than I became emotional.
Compared to two years ago, my skating is different and I'm in a different position. Two years ago, I just rose to the senior class, I was a… pic.twitter.com/h9PntRp9fu
スタートポジションの手が震えていました。
ものすごい緊張だったと思われる。
冒頭は3連からの構成になりました。
最初の4Tがセカンド付けられず耐え、
(ここで佳生ファンは「別に」(沢尻エリカ)という心境です。なぜなら、後半で必ずリカバリーするので)
今カノの4Sに着氷乱れ、、、
おろおろ、、おろおろ、、
としてる間にどんどんプログラムは進んでいって、ステップシークエンス!!
いやもう、リヴァイだったわ、、
リヴァイがそこにいたわ、、
いつもは「悲しさ>怒り」のように見えたけど、なんなんだろう、あの表現は「悲しさ=怒り」みたいな、悲しさの中に怒りが溶け込んでた、と言っていいかも。
おろおろ、、おろ、、おろろろ、、
演技中、ずっとドキドキバクバクおろおろしてるので、自分の感情と向き合えないんだ、、と気がつきました。
本当に好きな選手の演技には、泣けないのはそれが理由なんだと思う。知らんけど、、
(本当は泣きたいんだよ、、号泣したいのに、、泣けないんだよ、、オロオロしてるからかな、、演技中は息は止まってる)
おろおろしてる間に最後のコレオが来てしまいました!
さぁ、佳生くんの真骨頂、進撃の巨人、白熱のコレオです。
めちゃくちゃ熱かった!熱量!!
気迫、情熱が爆発!!て感じでした。
フィニッシュポーズの「こいよ、ライナー」!!
かっっっこよ、、、
ショートの時のスピンノーカン。
ここに悔しさがあったんだと思う。
間ないまま、修正できる能力。
すごい👍
スピンオールレベル4![]()
![]()
ステップシークエンスも4![]()
今カノ、サルコウの減点がなければ、オーールクリーンだったのだ、、、!
はーぁ、、
マジカッコよかった、、
キスクラで笑顔で、点数が出て先生と抱き合って涙、、、
色んな壁があったね。
ファイナルで胃腸炎、
3キロ痩せて、
まだ万全じゃない体調で、
頑張ったぁ、、、!
本当、頑張ったぁ、、!!
いい試合でした。


