毎日新聞の猪飼カメラマンの記事が出ていました![]()
木下、東京ブロック、スケカナと観てきて、エスポーでは成長が見られたと。
「進撃の巨人」の中で時の流れがふっと止まったかのような瞬間があった、、だそうです。
エスポーの時、緊張で足が震えていたと言ってましたが、良い緊張感で臨めていたんじゃないかと、猪飼さんは言っています。
肩の力が抜けていて、スケカナの時よりも歯を食いしばるような表情が少なく、変わりに撮れたのが緩急の中の一瞬の間。
かっこいい、、、!!美しい、、、
これはピアノパートになった序盤の一瞬かな??
あら、、これ、、待ち受けにしようかしら?
これはステップシークエンスの瞬間かな?
とても良い顔してます![]()
これはまさにライナーですね!!
髪の毛がいい仕事してます!
スケカナの時はリンクの氷に苦戦していて、そういう緊張もあったと思う。
スケカナの時の写真
確かに、比べてみると表情はだいぶ違います。
切り取ったところが違うってのもあるかも?
でも、間近で観ているカメラマンが感じた事だから、そうなんだろうな。
後で両方の演技を見比べてみます。
全然話しは変わりますが、しょうまくんのGET SPORTS観ました。
(修造さんとのインタビュー)
「僕に勝ちたいと思って試合に出てくれたら嬉しい」
、、、と言っていました。
良いですなぁ、、、
佳生くんはいつも試合前のインタビューで、「優勝したい」とか「勝つ」と強き発言が多いです。
でも、そう言われた方が嬉しいという事ですね。
試合というのは、先輩後輩ない、と私は思っています。
「同じ試合に出る」ということは、上下関係はないです。
だから、どんなに素晴らしい実績を積んでいる先輩選手に対しても、果敢に強気で挑むことは、問題ないし、
遠慮してインタビューで言いたい事も言わないのは逆に失礼なんじゃないかと、今回のしょうまくんの発言で強く思いました。
「大きな壁になりたい」と言うしょうまくんと、進撃の巨人を演じる佳生くんが重なります。
(ウォールマリアか、、、)
ファイナルが楽しみです。
大きな壁を崩せるのか?
それとも頑強になって崩れないのか?
ワクワクします!






