中秋の名月に、子どもと作れるお月見団子 | レシピ要らず・作りおき不要!たった15分で美味しい!健康!ゆとりが叶う!褒められご飯

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手順が超シンプル
だからレシピ不要!
偏食っ子もモリモリ!
15分ご飯から
家族の笑顔、健康、時間のゆとり、
家庭円満、全て叶います。


9月13日(金)は中秋の名月。

お月見ですね。





たまには、こんなレシピどうかなーと

日曜日に子どもと作ってみました。






うちの娘2歳が先週(金)に

40℃近い高熱を出して保育園から帰宅し

土日も熱が上がったり下がったりで。






突発性発疹か?

と思って様子を見ていたんです。





(日曜日の夕方には、すっかり熱が下がり

今は元気です)






娘の熱のことについても

すっごく面白い体験をして、

ははぁ~、体ってすごいね!!

と思ったことがあったので

今度シェアさせてくださいね。





(ブログに書きたいこと

めっちゃたまってるんですが

更新が追い付かないです)







でも、上の子は元気満々なので

家にいてもやることなくて

つまらなそうにしてるわけです。






なので、

じゃあ、おやつでも作る?ってことで

お月見団子を作った次第です。





こういうとき、

米粉とか常備してるといいですね!





【お月見団子2種】





中のかぼちゃが見えてるのはご愛嬌。
子どもと作るときは
見映えとか求めないで楽しく!



《材料》

かぼちゃ

さつまいも

メープルシロップ

豆乳または水

白玉粉

米粉

水



《作り方》

①かぼちゃとさつまいもは

柔らかくなるまで蒸して、

それぞれ別のボウルに入れてつぶす。

(かぼちゃ餡と、さつまいも餡の

二種類作るということです)



② ①にメープルシロップを加え

好みの加減に甘味をつける。

パサついてまとまらないようなら

豆乳または水を加えてしっとりさせ、

手のひらで一口大に丸める。



③白玉粉、米粉、水を混ぜて

(粉と水の配合は粉の袋の記載を

参考にしてください)

手でひとまとまりにする。




④ ③の生地を小さくちぎって手のひらで丸め

餡を包めるくらいの大きさに平らに伸ばし

餡を包んで手のひらで丸く形を整える。




⑤蒸気の上がった蒸し器に

クッキングシートを敷き、

その上に丸めたお団子をのせて蒸す。




⑥蓋をとってみて、

団子が1.5倍くらいの大きさに膨らんでいたら

出来上がり。

(一口大の大きさで蒸し時間5分前後でした)








来週は、秋の味覚

さつまいもご飯のレシピを

ご紹介しようと思います。






ここまでお読みくださり、

ありがとうございます。





愛情レシピで

今週も元気にお過ごしくださいねおねがい