
こんにちは、きなこもちです!
このブログではちょっと天然なお姉ちゃん・もちこと気まぐれ愛されキャラの弟・もちたろの子育てを中心に、おもちファミリーの日常を描いています。
今日の記事です
もちたろが1年生時の担任の先生とのエピソードを描いています。
最初から読む方はこちらから。
前回の話はこちらから。
何から何までざわついた保護者会。
その後ほどなくして…
緊急会議、開催!
同じクラスのママ友で集合。
他にもクラスには同じ幼稚園出身のママ友はいますが、今回は特に仲良しの3人が集まりました。
議題は担任、野馬稲先生。
入学式での奇行、とんとんからのタレコミ、そして保護者会での発言…。
話したい事が多すぎて!!
しかしどこから話していいのか分からない!!
そんな中、重い空気を破ってとんとんが切り込みました…
変質者(ロリコン)じゃないよね?と。
コラ!ちょっと思ったけども!!(笑)
でもそう疑いたくもなるような不思議な経歴。
20年もキャリアがあってそのほとんどを低学年ばかり受け持つ事なんてあるんでしょうか?
実はああ見えて小さい子の相手が上手なのか…?
はたまた、能力的に低学年までしか見られないのでしょうか…?
確かに学年が上がるとそもそも授業で教える内容も難しくなるし…。
子ども自身も成長してきて誤魔化しは効かなくなりますよね。
ただでさえ扱いが難しくなる年齢の子ども達、生意気な子も賢い子も増えてくるだろうし、子どもからミスを指摘されるとか野馬稲先生的には地獄絵図なのでは…??
ちなみにまるばつ小学校から来たと話していたのですが、どんな感じだったのか気になります!!
ちゃんと勤め上げてたのか?
クレームで転々としてるのか??
しかしまるばつ小学校は東京都とはいえ他区なので、幅広い人脈をもつとんとんでも知り合いがおらず(;´Д`A
野馬稲先生のこれまでの経歴は謎に包まれていました。
早くも不信感でいっぱいではあるけど…
とは言えまだ始まったばかり。
先生も学校に慣れてきて、一年生の通常授業がはじまったら意外と落ち着く事も考えられます。
これ以上問題が起きなければ、とりあえずは良しとしなければ。
幼稚園時代の価値観の合わないママ友の話。













