
こんにちは、きなこもちです!
このブログではちょっと天然なお姉ちゃん・もちこと気まぐれ愛されキャラの弟・もちたろの子育てを中心に、おもちファミリーの日常を描いています。
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今日の記事です
私(きなこ)が小学生の時に給食が食べられなかった話を書いています。
最初から読む方はこちら。
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さてさて、時は遡る事数十年前(笑)
きなこが幼稚園年中の頃から振り返ってみます。
きなこは二個上の姉・よもぎが通っていた私立幼稚園に年中から入園しました。
元々甘えん坊で内弁慶だった私は、3年保育をパスして母にベッタリで過ごしていた事もあり…
幼稚園の行き渋りが凄い子供でした( ̄▽ ̄;)
もちたろにしっかり遺伝した笑。
行きたくない理由は色々あったのですが、そのひとつが…
この幼稚園では給食センターで作られたお弁当が給食として提供されていて、好き嫌いの多かったきなこにとってはかなり苦痛でした…。
栄養バランスの考えられた結構豪華な内容だったと記憶しているのですが、あまり美味しいと思えず。
食も細く、食べるのも遅く、給食はいつも取り残されていたきなこ。
何かと担任の先生は気にかけてくれていました。
ただ、この時は好き嫌いはありながらも先生に応援してもらって一口食べてみたり、それなりに食べてはいたように思います。
きなこ以外にも食べられない子はいたし偏食というほどでもなかったので、食べられる物を食べていました。
そんなこんなで行ってしまえば楽しく過ごせていた幼稚園時代。
年長に進級するにつれて少しずつですが食べられるものも増えてきていたので、このままきっと成長するだろう…親も先生も、何ならきなこ自身もそう思っていました。
しかし小学校に上がると事態は悪化するのです。
続く。
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オススメです♡
ストレス溜め込んで大変な事になった話。












