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あいすです。








今ピアノが大ブームの上の子ちゃん。




現状、

ピアノ教室には通わず、お母ちゃん先生によるレッスンです。



理由はいくつかあって、



①近くにピアノ教室がない。

(あるのかもしれないけど、母ちゃんが見つけられてない)


②親が送り迎えできず、これ以上習い事を増やせない。


③毎日がっつり練習する時間的余裕がない。




で、ゆるゆるおうちピアノやっています。










  おうちピアノの壁


ピアノに限った話ではないのですが、


指導のノウハウがないのが一番痛い。



私も子供の頃ピアノを習っていたので、


バイエル

ブルグミュラー

チェルニー

ソナチネ

ソナタ


とピアノ教本の難易度が上がっていくのは何となく覚えてる。


ソルフェージュしたり、指運びが滑らかになる練習をしたのも何となく覚えてる。




けど、一番最初ってどうしたっけ?



記憶は曖昧なんですよね…。




そして、

どの程度を合格ラインにしてやったら良いのかもイマイチ分からんアセアセ





見切り発車で始めたおうちピアノでしたが、


案外イケています指差し





使っているのがこちら。


お古のバイエル


私のいとこが40年以上前に使っていたもの笑

(私の実家から出てきた)



いとこが習っていた先生の書き込みがびっしり!


最初、

「見にくいかな?」

と心配したのですが、


この書き込みがめちゃくちゃ使える!!!




つまづきポイントは40年前と同じなようで、めちゃくちゃ指導の参考にしています。


私が真顔

(お前がかい!!!)




私がオリジナルで言ったのは、



力加減の調整で

「赤ちゃんが起きないように、ピアノが痛いって言わないように優しく弾いてね。」

くらい。



教本の軌跡を頼りに合格ラインを決めています。



本当はピアノの先生に習った方がいいのかもしれませんが、


我が家はしばらくこのスタイルで行く予定です。





お母ちゃん先生でも、ドレミ読めるようになりましたキラキラキラキラキラキラ