人生最後に食べたいごはん・・って言うテーマが1番やったって。

 

何やろ~~乙女のトキメキ

 

よく 

男性も「料理がおいしく作れる人がいい!!」とかって言うやん。

 

女子も「私は料理が上手!!」って言うやん。

 

美味しい料理って ・・また 昔話 になるけど・・

 

男子がこの世で一番美味しいごはんって やっぱり母の味やねん。小さい時から お母さんの味に慣れてきた。

だから ミシュランが美味しいと言っても毎日は食べられへん。

結局は 母の味が懐かしいと思うねん。

 

そこで 20代で恋愛して男子のお家に行って、まだお母さんも若い。すぐに仲良くなるし・・しょっちゅう遊びに行くと

「●ちゃんごはん食べていき」って 彼の家でご飯を食べる。

やっぱり女子はお母さんが台所に立っていたら手伝うやん。

そしたらだんだん 彼のお母さんの「味」になってくるねん。

 

結婚しても お嫁ちゃんは彼の母直伝のおかずを作れるって

ことで・・彼は「うちの嫁さんの料理は日本一まじかるクラウン」って褒めるねん。結局は お母さんの味やねん。

 

ところが今は 40代やったら 彼のお母さん70歳75歳やん。

彼女が彼の家に行って お母さんのごはんなんて食べられへん。

まして 料理を教えて・・なんて言われへんしなダルマ

 

それを ナントかするには・・

デートの時に 「ここのラーメンは僕が一番美味しいと思ってる」

とか・・「この定食屋さんのハンバーグが一番美味しい」とか

「ここのカレーは最高気づき」とかって彼女を連れて行ったったらええねん。 まぁ・・これは  通常のデートの合間にな爆  笑

それに 1カ月以上 過ぎてからやね。

すると 料理好きな彼女なら 「へ~本当においしいやん」とかって 同調できるようになれば OK。

やっぱり 男子に 良いところに連れて行ってほしかったら

それに ご馳走をしてほしかったら

しっかり男子を持ちあげて 喜ばせて・・調子に乗せて(笑)

「おごりたい。支払いたい。もったいなくない」と 思わせやな。

 

なん~~か 「今日は割り勘でした」って 言う割には

ほとんど女子がしゃべってない・・ってよくある。

なんで そんなぷんぷんしているやつに おごらなあかんねんって言うのも 仕方ない話やわニヤリ

 

ふんふんスター