こんばんは。
今日のタイトルは、とある本のとある1行でした。
今から考えると、若いころ(今も若いけど、気持ちは・・・あはは)は、今から考えると大したことないことで、深刻になっていました。
例えば、誰かから嫌われたこと。
今では、私のことを全員が好きなわけではない、ということをよく知っており、また、私のことを全員が嫌いなわけではないのです。
誰かから嫌われたって、その人は私の人生に必要な人?
全然必要じゃない。
だったら、今日もいやなことをされても、心のなかでボロクソなあだ名でもつけて、笑いに変えてしまおう。
全く問題なし。
でも、私が好きな人から嫌われたら、ショックだな・・・
そうなる前に、大事に大事にするしかない。
嫌われてる人のことを悶々と考えてても仕方ないから、楽しいことを考えよう。
