■死別を通して、「死」を考える
講談社の「ミモレ」で
コラム&子供おばさん画像がUPされました。
死は意外と身近にある。大切な人と死別したとき、私たちが「学ぶべきこと」
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大切な人との死別は、本当に辛いですよね。
でも、厚生労働省の「人口動態統計速報(令和5年12 月分)」によると、「令和5年 1 月~12 月速報の累計」で、死亡数は、1,590,503 人、過去最多(3年連続増加)とのこと。
つまり、それだけの人たちの周りの人たちが、死別を経験しているのですよね…。
私自身は父を今年亡くし、また誰よりも私の心のよりどころだった祖母を失ったときは、本当に辛かったですし、
個人的には、ペットは「家族であり、恋人であり、子供でもある」ので、
以前、飼っていたペット(うさぎ)が亡くなった時は、かなり辛かったです。
でも、私たちもいつかはこの世界を卒業するもの。
スピリチュアル的なことで言えば、輪廻転生だけでなく、もうこれからは地球に生まれ変わらず、他の星で生きる人もいるなんて話もあります(私もできることなら、もう地球には生まれ変わりたくない。もっとハッピーな星がいい・笑)。
だからこそ、「死」をどうとらえるのかは、死生観によるのですよね。
魂の観点で見たら、悲しいこととも言えないことも。
魂は永遠だから。
また「死」を考えるということは、逆に「どう生きるのか」を考える必要も出てきます。
日頃、死とは無関係に生きている私たちだからこそ、大切な人の死を通して、改めて、「死」「生きる」ことを考えるのは、とても大切なことなんですよね。
そんな思いを込めて書いてみました。よかったら、読んでみてくださいね!
死は意外と身近にある。大切な人と死別したとき、私たちが「学ぶべきこと」
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