■SNSの誹謗中傷の対処法
小学館の「スーツ・ウーマン」で
連載のコラム「非モテ女子の君へ」
がUPされました。
今回は、
SNSの誹謗中傷に落ち込む前に、やるといいこと3つ
記事一覧
(ここではブログならではのことを)
個人的には、SNSの誹謗中傷に落ち込んでいたら、11年もコラムニストをやっていられないものでして…(苦笑)。
もちろん変な悪口を書かれないに越したことはないですが、「全く反応がない文章を書くよりはマシ」だと思っているところもあります。
ただ、正直言うと、私自身、自分のコラムに関しては、数々の自己を磨くための本を読んだ上での思想を書いているし、自分がどう思われたいか、ではなく、「こういう考え方ができる人が増えたら、この世界は幸せになる」という信念を持って書いているところがあるので、たとえ誹謗中傷を書かれたとしても、「その人には響かなかったんだなぁ」と思う程度です。
そもそも読解力には個人差があるので、こっちが書いた意図を理解されないまま誹謗中傷されていることも少なくないので、気にしないことも多いんです。
(たまにYAHOOのコメント欄が荒れることもあるようですが、正直、ヤフコメはあまり読まないようにしています…。)
結局、自分が書くものを信じないと、書き続けることなんてできないので、私は日々、自己を磨き、文章の内容を磨いていくしかないんですよね。
だから、逆に、そういった自信がないまま、自分を受け止めてもらおうと思って発信する内容の場合は、誹謗中傷されたら、傷つくだろうなぁとは思います。
(それでいうと、私は自撮り写真ですら、載せるのが苦手なので、「受け止めてもらわないと傷つくようなもの」は、発信していないんですよね)
だから、正直言うと、SNSを「自分が受け止めてもらうためのツール」「自己顕示欲を満たすためのツール」として使ってしまうと、傷つくことは増えるのかもしれません。
ただ、それでも、「公開範囲」を仲のいい友達だけにすれば、問題ないですしね。
不特定多数の人に自己をさらけ出して、受け止めてもらうと思うと、色々と難しいことも出てくるわけで。
だから、使いようなところもあるような気がします。
今回は、そんな意味も込めて、「誹謗中傷をはじめとする悪口に対する対応の仕方」についてはもちろんのこと、「SNSとの関わり方」についても書いてみました。
よかったら、読んでみてくださいね!
SNSの誹謗中傷に落ち込む前に、やるといいこと3つ
★あなたの恋のお悩みを募集中!
グラップスの連載コラムで、
お悩み相談を募集しています。
ぜひ、お悩みを送ってくださいね♪
詳しくはこちら↓
http://amba.to/kHYPYo
<お知らせ1
こちらも毎日UPしているので、
ぜひ、遊びに来てくださいね!
「HAPPY WOMAN NEWS」
http://happy-w-n.com/
P.S.
★お気に入りのグッズを色々と紹介しています。
(食べ物が多いかも!・笑)

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
★ブログ記事一覧
http://hama-sush-jp.pro/olhonne/entrylist.html
★関連ブログ「新聞ライター(♀)の取材日記」
http://hama-sush-jp.pro/katoyumiko/
★お仕事のご依頼は、お気軽に下記までご連絡ください!
>株式会社ステップモア 加藤
E-MAIL: ykato0602@gmail.com



