ぐすんっ・・・しなきゃ良かった。 | okuyukiの辛Blog

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Pluto&Paral&Ponim diary!!
世界の唐辛子栽培や世界のお野菜などの栽培記録
愛犬シェルティブルーマール 通称3P
Pluto&Paral&Ponim diary!!

ぱらるにも幸せ?

って聞くと

笑顔が返って来ます。
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雨の止んでる時に

茄子の一番果は早めの収穫した方がイイので

収穫しました。

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茄子素麺にしました。

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お薬が厚生労働省からの通達?


ジェネリックに変わって

いつもの免疫抑制剤が効かず

どうもジェネリックだと合わないようです。

お陰でしんどいし

主治医に連絡して

いつものお薬にして頂いたのですが

検査入れるそうで・・・

ジェネリックって似たようでは有っても

効果は同じじゃ無いんですよ。

ジェネリック医薬品が

「安い」「同じ効果」

とか

「ジェネリック医薬品は特許が切れた薬」

「同じ効果を得ることができる」

など言っていますが実際は

半信半疑です。

特許が切れたのは物質特許

所謂

有効成分そのものの事です。

薬の特許には物質特許(有効成分)以外にも

「製剤特許」などが有ります。

製剤特許が切れていなければ、

同じような添加物(コーンスターチや甘味など)を

加えることが不可能です。

また

製剤特許が切れていなければ

同じような錠剤だとしても

コーティングの仕方や内部構造など

それぞれ異なってしまいます。


薬の添加物や剤形が変わってしまいますと

薬の溶け出す速度が変化したりですとか

有効成分が分解されやすくなったりします。

お薬が

どの様な速度で吸収されていくかなど

変わってしまいます。

つまり

「薬の効き過ぎ」⇒『副作用が起きる』

「効果が出難い」⇒『効果が無い』

という結果に

繋がって行きます。

ジェネリック医薬品の試験に

「有効性の試験」は存在していますが

「安全性の試験」は

現在は存在していないようです。

その為

安全性のデータが存在しないのが現状なんだそうです。

ジェネリック医薬品は本来のお薬と比べ

その製品に対する情報量が極端に少ないです。


ジェネリックに

しなきゃ良かったと思いました。



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