こんにちは!!
今日も素敵な一日だ!!
深刻にならずに問題が解決するカウンセラー
松丸ゆうこです
「あきらめた」と言いながら
「待っている」
「待つ」といいながら
「あきらめている」
言葉と心が裏腹だから
どちらも心が疲弊してしまうよね
あきらめているなら、待つという言葉は出ない
待つのなら、あきらめていない
そこに気づいていて
自分で自覚していて
「あきらめ」て「待つ」
「待つ」けど「あきらめている」のなら
それは本人のスタンスだから
とやかく言う必要もなければ
聞く必要もありません![]()
もし、
上記の傾向があって
自覚していなかった~~!というあなたへ!!
言葉と心が裏腹な理由
それはね・・
「疑い」が根底にあるからです
「自分への疑い」
こうなるかもしれないけど、ならないかもしれない
そうならないかもしれないけど、なるかもしれない
それはどんな人でもあり得る状況です
大金持ちでも、学者でも、子供にだってある
ただ
自分への疑いが強いと
その状況になったときのことを
家宝ですか??くらいに
大切にしてしまうんだよね

しかも磨きに磨いてきているw
そうならなったかた時のために
「あきらめておこう」
そうなった時のための
「待っておこう」
要は保険をかけているのと同じです
あきらめたいのか・あきらめたくないのか
待ちたいのか・待ちたくないのか
でた結果次第によって
自分が傷つく前提になっているから
保険を2重にかけてしまう
その保険で動きが鈍くなるという・・
行動ができない
行動したくない
行動するのが怖いとかね^^
今まで、確実に
自分を疑うことで
今まで守られてきたものもあるからね
よ~~~~くわかる!
いわゆる成功体験を積んできているわけです
あなたは
その成功体験を手放すときがきているから
このブログを読んでくださっていると思うぞ!!
今まで磨いてきた家宝は、そっと置いて
自分への疑いを晴らして
自分の人生を謳歌していきましょっ![]()
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