こんばんはカナヘイうさぎカナヘイきらきら2017年11月11日に札幌市清田区の自宅にてリラクゼーションサロンオープン予定の奥山絹子ですご訪問いただき、ありがとうございます


今日は2月3日節分
子どもたちは幼稚園、保育園に鬼が来たそうで豆まきに使った手作りの容器を持って帰ってきました
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次女のは首からかけるタイプ




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長女のは手で持つタイプ


 
毎年家でも豆まきをしている奥山家「鬼はー外!福はー内!お金ー内!お金ー内!お金ー内!!!!」と大人2人がカーテンに向かって本気で豆まき
今年はパパが会社の飲み会でいないので大人しく3人で恵方巻き食べましたーウインク



寝てる時以外しゃべっている長女に「食べながら心の中でお願い事するんだよカナヘイきらきらしゃべるんじゃなくて心で静かにお願いするんだよ?」と説明したところ、「わかったー気合いピスケ」と言ったあと小声で「カワイイ服がほしいです」と言いながら食べてましたあんぐりうさぎ「〜静かにお願いするんだよ?」の所だけインプットしていた模様カナヘイびっくり

でもなんで「無言で食べる」なのかと思い調べてみると

恵方巻きを無言で食べる理由とは?

「無言参り」というのをご存知でしょうか。
京都祗園の花街に古くから伝わる風習の一つで、八坂神社と御旅所を、無言のまま誰とも言葉をかわさず7度往復してお参りすると願いが叶うというもの。
このように、「無言」というのは神事にはつきもので、お参りして手を合わす時も願い事は言葉には出さず心の中で唱えますよね。
恵方巻きも願い事を祈りながら食べるので、そのときは神妙な気持ちで、無駄口をたたかずに食べましょう。
でも1本食べ終わるまで無言であったり恵方を向き続ける必要はなく、お祈りが終わる一口二口で、そのあとはみんなでまた楽しく会話しながら最後まで食べきれれば大丈夫です。

なるほど〜と北北西を向き、願いごとをしている間は子どもたちの問いかけにも答えず本気でお願いしながら食べました



恵方巻きの後は節分でデパチカに特設されていたコーナーにあったいちご大福
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食べる用意をしている段階で美味しい匂いを嗅ぎつけてイスに座りだし満面の笑みの次女。大福にも負けないモチモチ感


いやぁ〜美味しかった
明日から1年が始まると言われている節目の節分カナヘイびっくり美味しい物を食べてしっかり厄落とししましたカナヘイうさぎカナヘイきらきら


今年もワクワク楽しい1年にします