手相には覇王線(別名·三奇紋、又は三喜紋)と呼ばれる相があります。
この線は運命線から太陽線、財運線が分岐で出ていて、三又になるように伸びている線の事です。
この相は松下幸之助さんにもあったとされる手相とのこと。
意味としては、努力をして、富、成功、名声を得られる吉相とされていて、片手だけなら100人に1人、両手なら1000人に1人くらいの割合の手相との事。
ですが、それがしの印象だともう少し多いかな?と、感じています。
この相、実はそれがしの左手にも気がついたら出ていて、あれまっ⁉️ってな感じなのですが、なぜ出来たのだろうか?
考えてみると、まあそうだよねって事になったので、それがしの覚え書き的な意味として綴っていこうかと思います。
【努力はしなくても覇王線は出る】
と、書くとウソっ⁉️って思われるかも知れませんが、あくまでそれがしの場合は努力をした印象は全くありません。
努力って聞くと、ひたすら頑張っていくってイメージですが、それがしの場合は
好きな事をとことん楽しんだ
って、印象でしょうか。
それがしの場合、好きな事が手相だった訳ですが、楽しいからずっとやってこられたし、これからもずっと続けていける自信があります。
そう考えると覇王線ってきっと
思っていること
言っていること
やっていること
これらが一致していると現れるのかも知れません。
なので、今は覇王線が無いって方もやがて現れることがあるだろうし、
そんな自分になれるアドバイスもそれがしの手相鑑定の中でお伝えすることも可能です。
なぜなら、自分もあとから覇王線が現れたのですから。
因みに、海外では手のひらに覇王線のタトゥーを入れるのが流行っているって話も聞きました。
そして、入れる際は結構な痛みもあるらしい💧
効果があったって話も聞きますが、果たしてどうなのでしょうね。
それがしが思うに、タトゥーをいれたから効果があったではなくもともと
そうなる行動をしていたからじゃないかな?
そもそも
タトゥーを入れました。
その後何もしませんでした。
成功しましたって事にはならないでしょうから。
やはり、行動あるのみ
なのでしょうね✨
と、言う事で、
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それがしはこんなおこじょです。
当時のそれがし、若いなぁ
いつも応援ありがとうございます✨

