時代に合った手相の見方
今回は手相の歴史と今の時代の見方についてのそれがしの私見です。
今の時代と言う事は
令和とも風の時代ともいえるのか。
さてここからが本題です。
もし、今の時代にマッチした手相の見方があったとしたら?
それってどんな?
と、気になったりしませんか?
手相って歴史が古く紀元前3000年頃のインドが発祥ともされています。
それから手相は中国やヨーロッパなどに伝わり発展していったそうです。
なので、かなり昔からあったものであり、多くの手相家さんによって研究されて来た歴史があるものです。
それがしが主に使用しているのは西洋の手相の見方なので、手のひらのそれぞれに太陽系の惑星のエネルギーがあるという考え方なのですが、その見方が昔のままで今の時代に合ってなかったとしたら、どうします?
あくまで、それがしの感覚と私見ですが、突き詰めると今の時代だからこそ、そうだったのか⁉️
と、言う事が分かってくる様に感じています。
それが以前ブログにも書いた海王星丘や今後ブログに載せる予定の天王星丘、手の甲の意味などになっていくのかなと。
それはある意味、今までの手相の「常識を疑う」ことであり、手相の常識を分解し、再構築していく事になってくるので、1つ1つの検証をして行く事が必要になってきます。
これからは
「令和の手相鑑定」や
「風の時代の手相術」なんて呼ばれる事になってくるのかな。
これも多くの手相家さんにも検証してもらいたい所です。
と、言う事で、
オンライン手相鑑定や立川にて対面開運手相鑑定やってます🔎
それがしはこんなおこじょです。
