立川市で開運手相鑑定をしております。
手相鑑定歴25年!

開運手相占い師おこじょでございます。

皆様、よろしくお願い申し上げまするぅ
m(_ _)m

と、言うわけで
【大胆仮説】
なぜ生命線は手首に向かうのか?
なのですが

今回は手の平の神秘について綴って行きたいと思います。

これは、鑑定歴27年目にしてようやく?たどり着いた一つの見解であり、
誰の手にもある生命線は、魂の流れすら表してしる事を教えくれている証明であるかなと感じています。

これは当てずっぽうではなく、それがし自身にあったある出来事で、もしや?と、思った事に基き綴るものであります。

ですが、あくまでそれがしの仮説でしかないので、多くの諸先生方の皆様にも検証してもらえたら幸いと感じています。

手のひら手首付近には冥王星丘と呼ばれる場所があります。

こんなかんじ↓

そんな冥王星丘の持つ意味としては、
初めと終わり、生と死、破壊と創造、再出発、宿命、避けられない大きな力

など。

生命線が冥王星丘に向かうのも納得してしまいますよね。

ここは通常であれば生命線にとって終点であり、生命線の流年であれば、90歳とか100歳付近に差し掛かる場所でもあります。

さらに言うなら、手首から腕は、過去世や死後の世界、魂の世界なのかなと推察されます。

その終点はハートチャクラ(胸の中心付近)であり、内宇宙でもあり、宇宙の中心へと繋がります。

肉体がその仕事を終えると、魂は一度根源に戻り、また次の生に向けて準備をする。

そんな事をしてしているのかも知れません。


そして冥王星丘から出発する線があり、これは運命線と呼ばれる主に仕事運や、人生の変化が現れる線があります。

このお話は次のブログで綴って行こうと思います。


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それがしはこんなおこじょですよ


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