こんにちは。
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の続きです。
2012年9月
厳しい残暑とお腹の重みに我慢できず
早く陣痛を起こそうと
妊娠38週以降に
を始めた私。
この頃には
ねえね(当時5歳)と
実家に帰っており
出産予定日の前日の朝
(出産日)
トイレに入ると
念願の
おしるしが!
(出血やオリモノ)
さらに
陣痛を促そうと
おかげで?
9時過ぎには確実に
陣痛らしきものを感じるようになり
病院に電話。
看護師さんに説明すると
予定日前日と二人目ということで
入院準備をして来院してくださいの指示。
当時も夜勤だった旦那にメールし
実父に車で送ってもらい
一通り診察を受け
入院ということになり
病室に案内されました。
部屋に案内された頃には
お昼前で
やっと出産!
ということで変にハイテンションに
なっていた私ですが
ふと気づくと
妙に陣痛が弱い・・・?
頭をよぎったのは
このまま
陣痛が収まったら
というわけで
昼食がくるまで
入院してからも
何やってんだ!って感じですね〜。
看護師さんや助産師さんに
見られなくて
よかった♡
と今更ながらに思います(笑
というか
本格的に
陣痛が起きてから
病院に行け!
って話です(^▽^;)
まあ、このおかげかどうかは
わかりませんが
お昼をいただいている時に
本格的な陣痛が始まり
陣痛室に移動となったのでした。
この後は
さすが二人目でトントンに
出産に進みました。
こんなこと
真似する方がいるとは思えませんが
真似しないでくださいね!
(いるわけないか・・・)
次回
分娩室の話です。
長々とありがとうございました〜!
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