苦手な人=ルールのちがい | 人生は、足してもダメで、引いてみた(笑)

人生は、足してもダメで、引いてみた(笑)

物だらけの部屋を片付けると、
窓から光が入るようになったり(笑)
手放すことで気づいた話などを綴っております。

【苦手な人=ルールのちがい】

 

「あの人苦手だな」

 

「あの人とは気が合わないな」

 

そう感じる人って

 

誰にだって一人や二人はいるんじゃないでしょうか?

 

※私もいますよ(笑)

 

 

 

 

 

しかも、

 

「苦手だな」と感じる人のことって

 

見たくないのになぜか見てしまうし、

 

他の人だと気づかないような小さな欠点も見えてしまうものですよね?(笑)

 

 

 

 

 

 

そんな苦手な人と、

 

無理して一緒に居る必要はないけれど

 

苦手な相手が仕事の上司や同僚だと、

 

避けてばかりもいられないのが悩ましいとこですよね(笑)

 

 

 

 

 

 

でも、

 

苦手な人がいたとしても

 

人間関係がスムーズな人っているけれど、

 

いったい何が違うんでしょう?

 

 

 

 

 

 

苦手な人や、合わない人って

 

話も合わなかったり

 

仕事の段取りややり方も違っていたりしますよね?

 

その違いにイラっとしたり

 

そこから気が合わなくなったりしちゃうものだけど、

 

 

 

 

 

 

でもそれって

 

違う環境で育っているし

 

今までの経験も違うから

 

合わない方が"普通"なのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

サッカーは

 

足でボールを蹴るスポーツだし

 

バレーは

 

手でボールをつなぐスポーツ。

 

もし、

 

ずっとサッカーをやってきた人が

 

バレー部に入ったら、

 

「なんで足を使っちゃダメなんだよ!」

 

って思うかもしれない(笑)

 

 

 

 

 

 

人間関係も同じで、

 

お互いのルールが違うだけ、

 

なのかもしれませんね(^-^)