https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=4613831358680632&id=419852554745221&m_entstream_source=timeline&__tn__=%2As%2As-R


第一報を受けた際に、連絡は取り合っていました。


もうその時には、既に重篤な状態とは伺ってはおりました。


そして、今朝方、ご連絡も頂きました。


ただ先にもお話していた通り、どれだけ気にかけていたとしても、そうした事例は複数あるようです。


(参考)

https://mobile.twitter.com/catcafecalico/status/1453579065416318980


それだけ、猫にとって腎臓病は、深刻な病であるという事です。


 


あとは、上記に記載の通りです。



彼の動いている映像は、残っているのにな。

ただ、最もお辛いのは、オーナーさんやマネージャーさん。

オーナーさんや、マネージャーさんが、すごく心配で…

 


今朝方記事にもした件のさなか、今度は…

ご自身の時間を犠牲にしてまで、猫達の為に動かれているのは、実際お会いして、お話を伺っている私も、よく存じておりますから、あまりご自身を責めないでほしいな…

上記2件の記事でも申し上げましたが、やはり我々も、各々に合った命との向き合い方、真剣に考えないといけません。

安易、安直に動物を引き取ったり、その為に無闇な繁殖がされたりとかすると、こうして涙を飲まなければならない方々も出てくるのです。

それを決して忘れてはならない。

謹んでお悔やみ申し上げます。

ただ…

神様、酷すぎます。

なぜ彼等だったのですか!

*記事内容につき、固定拡散情報は別記事にて。