昨夜...
ある苦渋の決断をしました。

これまで読者登録をさせて頂いていた、あるブロガーさんから、離れました。

念の為申し上げておきますが、今でもブログにいいねを押している方々、私の方から現在も読者登録をさせて頂いている方々は、違いますし、今読者登録をして下さっている方々は、まず全く違いますので。

その方も、あるブロガーさんからのご紹介で、ブログを読み始めた方でした。

ある活動をされており、その分野においての裏事情や、真実についてを知ろうとされている方のようでした。

ところが...

いつ位からかな?

こんな表現何ですが...

首都の人特有の、他への冷たさを、ちょっと感じたり、とか...

一部の人間への、やや高慢な態度があったりとかで、うーむ、と思い始めました。

記事の主旨そのものについては、間違いではないのですがね。

で、昨日、決断を決定づけさせるような記事が。

お気持ちは判りますが、あなたが問題視されている事を知らなかった方に、そんな高圧的な謝罪要求の仕方は、ちょっとないな、という節が。

謝れ、とかでなく、こういう事であると知って下さい、という表現の方が、個人的には良かった気がします。

その方のご活動自体は、全く間違いではありません。

そして、私も許せないと思った事については、毒をまじえてもの申したりするので、他の事は決して言えません。

ただ...

さすがに世の中、言い方というものがあるのも事実です。

そして、やはり謙虚さと、ある程度の配慮というものも必要です。

どんなに素晴らしい活動をされていたとしても、その活動の対象の為であっても、高慢で、言葉が過ぎるようならば、それは独善的であり、一方的な個人の正義の押し付けです。

もう少し、情報の教え方、伝え方について、その方には考えて下さりたいです。

ああした冷たい態度は、ある種プーチ○さんと一緒だな...

朝から、重たい内容の記事で、すみません。

さて、仕事。