長い間、ご無沙汰しております。

なかなか更新できず、、、

前々回の記事で帯状疱疹を発症し、

治ってから後遺症で倦怠感とフラつきが酷かったです。


皇后陛下の雅子様や歌手の中森明菜さんも帯状疱疹の後、

酷い後遺症で長い間、活動を休まれてましたが、

お二人とも元気になられ、

現在はご活躍されてます✨✨



個人差があるのでしょうけど、

私の場合は帯状疱疹をやってからフラつきが酷くプライベートで大怪我。

利き手の人差し指の爪先を切断。

利き手は左です。

リハビリを受けても、左手全体が自由に動けません。

代わりに右手を利き手にする為に猛練習。

猛練習の成果で、

ぎこちなさから右手でスマホを打っての久しぶりの更新です。


1本の指先だけでも失うと、

とても不自由です。

五体満足であった事が、

どんなに有り難い事なのか実感しました。

個人差がありますが、

リハビリを重ね続けて来た方は、

元のように動けるようになったという話しを聞きました。

その話しを励みに自由に利き手の左手を動かせるように頑張ります。


おかげ様でフラつきも治まり私は元気です。


ブログは不定期ですが、

可哀想な動物達の為に出来る事、

署名やメールアクション。

可能であれば少額ですが、

寄付や募金など、私が出来そうな事をやって行きます。

リハビリの帰りに、保護犬の譲渡会があって寄ってみました。

保護犬の医療費の募金箱に2千円募金させて頂きました。




ここで、ひかたまさんの記事をご紹介させて頂き転載させて頂きます。


【転載開始】


このブログでは、
いままで何度も動物たちの愛、
特に母の愛について書いてきました。


今回も、
牛のお母さんの話です。

これはインドの南西部カルナータカ州アターラ・カナダでの出来事。


一頭のメス牛が、バスの運行を妨げています。

india1cowFacebook

実は、
この牛の愛する子供が、
4年前に
このバスに轢かれて亡くなったのです。


それ以来、
この母牛は、毎日自分の子供が亡くなった場所に来て、
わが仔を轢き殺したバスを待ち伏せします。


そして
そのバスを見つけると、
運行を妨げているのです。


バスの持ち主は、
車体の色を変えてみました。


でも、
母牛は、自分の子供を轢き殺したバスを間違えることはありませんでした


棒で打たれても、
くじけません。

india3cowFacebook

バスの前に果敢に出てきます。
india4cowFacebook

 
この母牛は、他の車やバスには、けっして迷惑をかけないのです。

牛にもある強い母の愛。



動物の交通事故死というのは、
世界的にも、とても多いのです。

普段から
安全運転で運転している人は、
自分は大丈夫と思っているかもしれません。


でも
夜に車を走らせれば、
昼間でも高速道路を走れば、
小さな命がたくさん車のフロントガラスに当たって
亡くなっているのです。



「一寸の虫にも五分の魂」
できるだけ優しく走りましょう。



今日もありがとうございます。


【転載終了】




動物達は人間と同じように感情があり、
記憶力もあります。
何年経っても忘れません。

だからこそ、
どうか、
動物達に愛を。。。



ここまで、慣れない右手で記事を打てました(⁠^⁠^⁠)

こんな感じですので、
ブログは今後も不定期になりますし、
皆様のブログの訪問も遅れがちですが、
ご了承下さい。



ここで朗報です✨✨

イケメン男子の保護猫さん
春日くんに素敵なご縁の里親様に繋がりました😺

おめでとうございます😺




ここまで、
お読み頂きまして、
どうもありがとうございました。