とりとめもなく観たいものリスト。

 

 

ウエスト・サイド・ストーリー

 

 

スピルバーグが映画にしたってよ。

 

ところで「20世紀フォックス」ってもう存在しないんですって。それに衝撃を受けた。

 

 

見たことない人がいるかわからんけど、ロミジュリのアメリカ版。

良さそうな予告編ですねえ。
 
やっぱ指パッチンから始まんのかなー。
そこは期待しちゃうところ。
 
曲は聞いたことありますか。

 

トゥナーイトゥナーイ

 

 

 

ぷえるとりこ~からの あいらいくとぅびいんあっめりか、タタタタタタあめーりッか

 

 

マンボ!

 

自衛隊の演奏で指揮者がマンボ!言わせようとしていてワロタ。

 

と思ったらオーケストラでやってた。

 
 
あと何気にアイ・フィール・プリティ(I feel Pretty)が好きだったりして。

 

 

なんか幸せ感。(悲劇の前の。。。)

 

ウィキッドの「ポピュラー」にも似たものを感じて好きだったりして。

 

 

 

パンフ観たら劇団四季のウエストサイド物語に2012年に行っていました。懐かしい。

 
とても楽しみ。
 
 
 
それから「雨に唄えば」
渋谷のヒカリエって商業施設内の東急シアターオーブでやるんだけど、これが出来たのが2012年だって。
 
もう10年経とうとは。
 
ヒカリエなんてめちゃくちゃ最近の建物のつもりでいたわ…。
 
 
予告編

 

良さそうですねえ。

 
こちらは英語劇日本語字幕付き。
 
シアターオーブ行ったことないんだけど、舞台の両袖に電子字幕板?が置いてあるやつかなー。
 
これはなんと言ってもタイトルナンバー、しんぎんぐいんざれいん

 

なんと日本語歌詞版があんのね。

 

 

昔のアメリカミュージカルっていいんだよなあ。
 
幸せな気分になれますのよ。
 
突然歌いだすのが嫌いとかいう人もいるんだろうけどなー。
 
 
こういう広告を見ると色々行きたくなってきますね。
 
シアターコクーンとかも結構やってるようだし、歌舞伎もまた行きたいし、四季も随分行ってないし。。
 

 

 

コクーン歌舞伎はくだけていて面白いですよ。

 

テレビ的に有名な俳優が出るしね。

 

そういえば中村吉右衛門が亡くなってしまった。

 

坂東玉三郎とか片岡仁左衛門とか松本白鸚とか尾上菊五郎とかも早く観に行かないと見られなくなってしまうぞよ。勘三郎を見られなかったのが残念なのです。

 

実はほとんど全く見たことないんだけどー。

 

 

いずれにしても子連れがネックではある。

 

キャッツが東京来るのを待とうかな。。。