【拡散お願いします】警戒区域に民間保護団体によるペットの救出活動の要望を! | 豆柴 お嬢にゾッコン&さなえ

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2026.2.27 早苗, 通称 さな (2021.10.8生)
豆柴と保護猫二匹の日々の暮らしと動物愛護のブログです。




被災地中心の支援先がまとめてります。  

こちらこちら

警戒区域では未だに、孤独に頑張って生きている動物たちがたくさんいます。
そして、これからは寒さに耐えなければいけません。
その子たちのためにお世話や保護活動をされている方がおられます。
可愛そうと思うあなたの気持ちを支援という形で届けて下さらないでしょうか。

「丘っち」さんのブログ、「愛ちゃんのブログ」を読んで下さい。
少しでも構いません、支援をお願いします。

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『犬猫救済の輪』こちらさんからの転載

大拡散希望!転載・リンク歓迎


(環境省・福島県認可)民間団体による警戒区域内の被災ペットの保護活動の再開を!
 がんばって生き残ってきた命が燃え尽きようとしています!
環境省と福島県に声を届けてくださいませんか。



昨年末(平成23年12月5日~12月27日)環境省と福島県は福島警戒区域内に
取り残されているペットたちを
救出するためにガイドラインに沿って厳しく選定した
16の民間団体の立ち入り活動を認めました。
この間、多くのかけがえのない命が救いだされましたが、
その後、このような大がかりな保護救出活動は行われていません。
今年も寒い冬を前にして、動物を愛し動物の保護捕獲に熟達した
民間団体によるレスキューが望まれています。
私たちは環境省と福島県に対し、再度、そして頻繁にこの民間団体による
保護活動を実施していただくよう要望してまいります。
残された命には時間がありません。被災地は日増に冷え込んでまいります。

被災後、がんばって生き残ってきた尊い命を助けましょう。
皆様もどうか環境省と福島県にお願いのメール、手紙、ファックス、電話などお願いいたします。





犬猫救済の輪では、以下のような要望書を送りました。

要望書
昨年12月に環境省、福島県,村により16民間団体が認可されて
警戒区域内で犬猫の救出を行いました。
関係担当機関各所をご指導のうえ、このプロジェクトを早急に再開させて下さい。
(すでに昨年認可された団体は国、県、村の厳しい審査を通過した団体でこのプロジェクトはすぐにでも再開可能です。)




以下の言葉一言だけでも結構ですので、ぜひよろしくお願いします
「昨年末に行われた民間団体による福島警戒区域内のペット保護の再開をお願いします」

 

要望先
1) 環境省自然環境局総務課動物愛謹管理室

電話:03-3581-3.351(内線:6429)
電子メール:shizen-some@env.go.jp / FAX:03-3508-9278
環境省MOEメール(分野は自然環境、自然公園を選択)https://www.env.go.jp/moemail/ 左MOEメール
2) 福島県知事

知事直轄広報課
〒960-8670 福島県福島市杉妻町2-16
電話:024-521-7012
FAX:024-521-7901
メールkouho@pref.fukushima.lg.jp
  





拡散継続!!
被災地、小高区の給餌ボランティアをお願いできませんか
吉田美恵子さんから再度、警戒区域解除となった小高区給餌ボランティア参加のお呼びかけです。
小高区給餌ボランティアに関してのみ、下記時間内でお願い致します。
吉田美恵子  電話 090-4555-5452
電話対応時間 15時~18時


以上転載でした。。。

職員だけの保護では話になりませんし、追いつきません
一人でも多くの方の要望をお願いします。



こちらの署名よろしくお願いします

保健所への動物の持ち込み禁止および殺処分の撤廃

PCからの署名はこちら

携帯からの署名は
こちら


余談ですが、
アメブロ、本当に最悪、、、
コピーした文字がバラバラになります。。。。
ゲームばかりに精を出さないで、もっとしっかりしてもらいたいものですね。。。
これを書くためにどれだけ苦労したことでしょう