
日本の動物実験についての規制は下記をご覧のとおりで、
少しも変わっていません
今回も改正どころか、今のままでよいとの方向に進んでいます
今のままでよいってどこまで腐っているでしょう

日本の国会議員はなんでも業界からの圧力で言いなりですか

そして、保身ですか

武田薬品はアジア一の動物実験研究所ですと自慢していますが、
政府が認めたアジア一の動物虐待施設だと思います。。。
以下、ふみふみ隊長さんからの転載です
日本は他の先進国とちがい、動物実験についての拘束力のある法律が、何もない国です。
見直しが進められていた、動物愛護管理法の改正について、実験される動物のための法改正は、何も行われないことになりました。
1999年の動物愛護管理法改正 動物実験についての法規制 見送り
2005年の動物愛護管理法改正 動物実験についての法規制 見送り
2012年の動物愛護管理法改正 動物実験についての法規制 見送り
科学者・医学者・研究者の「今のままでよい、自主規制でよい」という意見がとおってしまいましたが、当事者による自主規制に何の意味があるのか。
通常、動物虐待については、私たちの第一印象が正しいのです。「残酷だ」「かわいそうだ」そう感じたのなら、それは残酷でかわいそうなのです。
内部告発でもない限り、表に出てこないような事柄については、第三者による公平な判断が必要です。法規制されるべきです。
2006年公開 ドキュメンタリー映画 Earthlings(アースリングス)
日本は年間2000万匹の動物が実験に使われているといわれます。
これはEU27カ国を合わせたよりも多い数字です。
以下ALIVEより転載します。
既に報道もされている通り、5月31日の民主党動物愛護対策ワーキングチームで、最終的な動物愛護法改正案骨子が公開され、その場で了承となりました。
結論として、与党案には実験動物に係わる改正は一切含まれませんでした。別法化案についても採用されないかわりに、動物実験の3Rの義務化も含めた全てが入らないことになりました。
この信じがたい展開の経緯については、本日発売の「AERA」6.11号に「削除された『幻の改正案』~医師出身議員らが動物愛護法改正に抵抗」という記事が出ましたので、皆様、是非ごらんください。
一連の顛末について、非常に正確に書かれた秀逸な記事だと思います。「AERA」のサイトの「Nice!ボタン」で記事に対する評価を表明することができるので、皆様、ぜひワンクリックをお願いします。
http://www.aera-net.jp/latest/
また、多くのマスメディアが無視を決め込むこの問題について、記事を掲載した「AERA」の姿勢を支持する意見も是非お送りください。
http://www.aera-net.jp/latest/#form
ちなみに、この記事で紹介されている医系議員の発言の数々です。
「正気の沙汰とは思えない。国家戦略を阻害し、雇用も減る。テロリストが施設の構造などの情報を手にすれば大変なことになる。」
(吉田統彦衆院議員)
「実験動物の関係者からは、懸念が出ている。別法で対処してほしいという声も理解してくれないか」
(岡本充功衆院議員)
「『動物実験』と『実験動物』とを明確に分けることはできない。実験が止まってしまう。」
(足立信也参院議員)
また、動物愛護法改正については、医師などを中心とした病院経営者向けの月刊誌『集中』でもとりあげられました。医師の世界でも、潮流が変わっていくことを願ってやみません。
「動物愛護法改正で『欧州並み』規制なるか」(6月1日発売号)
http://medical-confidential.com/confidential/2012/06/post-410.html
動物愛護法改正案は、今週、WTの親会である環境部門会議での合意を経たのち、政策調査会役員会の了承を経て法案登録の手続きに入ります。また、条文化をすすめながら与野党協議にも入っていくとのことです。
実験動物については、国会会期末をにらんたスケジュールにも押された形となりましたが、与党内の「抵抗勢力」が強かったことが「改正一切なし」となった何よりの原因です。
動物実験/実験動物をめぐる国際情勢を考えたときにも、「一切改正なし」とすることが先進国としてどれだけ恥ずかしいか、ぜひ皆様からも伝えてください。
【民主党】
櫻井 充
医師 党政調会長代理(参議院・宮城県)
Mail:mitsuru_sakurai@sangiin.go.jp
Fax:03-6551-0512
三井辨雄
薬剤師 党政調会長代理(衆議院・北海道2区)
Mail(送信フォーム):https://secure.vanguard.ne.jp/mitsui/ssl/contact.html
Fax:03-3508-3705
吉田統彦
医師 科学技術・イノベーション推進特別委員会理事(衆議院・比例東海ブロック)
Mail:info@yoshitsune-kai.jp
Fax:03-3508-3425
岡本充功
医師 厚生労働委員会筆頭理事(衆議院・愛知9区)
Mail(送信フォーム):http://www.mitsunori.net/index.html 一番下にご意見箱
Fax:03-3508-3622
足立信也
医師(参議院・大分県)
Mail:info@adachishinya.com
Fax:03-6551-0613
転載終わり
2012.6.5
AERAに書かれていた「正気の沙汰とは思えない。国家戦略を阻害し、雇用も減る。テロリストが施設の構造などの情報を手にすれば大変なことになる」との発言をしていた吉田統彦衆院議員の名古屋事務所(052-508-8412)に問合せ
「環境省が行ったパブリックコメントでは、動物実験の法規制強化を求める意見が2万4000くらい集まった。今のままでよいという意見は800くらい。なぜ少数派の意見を支持したのか、先進諸国と比べておくれていると思わないのかなどを議員に聞きたい」というと電話に出たナカガワ氏は「議院は今、東京におり、わからない」
ナカガワ氏は何もわからないとのことだったので、議員と話がしたいというと「直接話すのは難しいのではないか」とのこと。「税金を払って議員を雇っているのだから、なぜ少数派を支持したのか教えてほしい」というと、折り返し電話をくれるとのこと。
※欧米で動物実験反対の運動が過激になったのは、動物実験に対する法規制がなかったからです。現状の動物実験ザル法でテロがおこらない日本は、とてもおとなしい国民です。
AERAに書かれていた「実験動物の関係者からは、懸念が出ている。別法で対処してほしいという声も理解してくれないか」との発言をしていた岡本充功衆院議員の国会事務所(03-3508-7192)に問合せ。
本人ではなく秘書(?)のかたと話。
「動物実験法の改正なしとの決定は、おそらくかわらないと思う」
「岡本議員は『現状のままでよい』という意見だ」
「次の法改正2017年まで、動物実験についての話し合いをしないというのではなく、動物愛護管理法改正が条文化された後でも、動物実験についての届出制などの話し合いはすすめていく予定」などとのこと。
名古屋大学や京都大学で、パーキンソン病の研究に使われているサルは、まず神経毒の投与でパーキンソン病にさせられる、手が振るえ、えさを持つこともできなくなる、そういった状態にさせられて、それから直す為の実験がおこなわれる。
実験する側の立場ではなく、実験される動物の側に立って話し合いをしてほしいなどと伝えて、電話を終える。
AERAに書かれていた「『動物実験』と『実験動物』とを明確に分けることはできない。実験が止まってしまう」との発言をしていた足立信也参院議員の東京事務所(03-6550-0613)に問い合わせ
本人ではなく秘書のかたと話
「足立議員は、次の改正2017年まで、現状のままでよいという考えである」などとのこと。
足立議員がそういう考えであるのは残念だ。次の法改正は、実験する側ではなく、実験される側の立場で考えてほしい、などと伝えて電話を終える。
明日6/6、15時からの、民主党 環境部門・動物愛護対策WT合同会議に足立議員は出席しない予定であるとのこと。
2012.6.6
櫻井 充(医師)参院議員の国会事務所(03-6551-0512)へ
本人ではなく秘書のかたと話
WT役員会が改正案として出していた、実験動物の飼養・保管に関する届出制度の創設について、桜井議員の考えは「現段階では必要ない。自主規制でよい。今後問題があったときに、法改正を話しあえばよい」とのこと
WT役員会が改正案として出していた、代替法の活用及び動物実験利用数の削減を義務化する、ことについて、桜井議員の考えは「実験動物についての法は、動物愛護管理法に入れるべきではなく、別法にすべき」とのこと
今後法改正の席で意見を述べることがあったら、実験される動物の側に立った意見を言ってほしいなどと伝えて電話を終える。

写真・文 独立行政法人 霊長類医科学研究センター(医療用モデル動物の開発をしている機関です)より。
「MPTP(神経毒)長期投与によるカニクイザル慢性パーキンソンモデルを樹立している。図の様に動物は四肢の硬直が顕著に認められ、同じ姿勢のまま無表情で停止し、振戦が顕著な場合、餌を持つ手が震え、とりこぼす場合もある」
人の病気の治療を研究するために、まず動物を、強制的にその病気にかからせます。そして、それから治すための実験がはじめられます。
2012.1月、サルの脊髄にウイルスを注入することで、東京医科歯科大が、「筋萎縮性側索硬化症」の医療用モデル猿を作製しています。筋萎縮性側索硬化症は、運動神経の細胞が死んで筋肉のまひや萎縮が全身に広がり、呼吸困難に陥る病気です。
動物は、無理やり病気にさせられることには決して同意しないでしょう。
CIOMS(国際医科学団体協議会)は、その国際指針の中で動物実験について、「人道的な敬意を払う、という道徳上の義務を見失ってはならない」と記しています。その義務を見失わないために、実験される動物を守るための拘束力のある法律は、欠かせないです。
追記2012.6.7
動物実験の法制度改善を求めるネットワーク
より、以下転載
動物実験について再度訴えを!
※以下、転載・転送大歓迎です。
記事拡散にご協力をお願い致します。
5月31日に民主党の動物愛護対策WTが開かれ、民主党は党の動物愛護法改正案骨子に、動物実験については一切含めないという方針を決定してしまいました。
つまり動物実験については現行法に一切手を加えず、また一時検討されていた動物実験別法化案についても一旦白紙に戻すとのことです。
結果として途中まで動物愛護法改正の中で検討されていた、実験動物施設の届出制も、また3Rの義務化さえも取り下げるという格好になりました。
動物実験については様々な意見が出され、議論が十分でないため、動物愛護法改正の成立を優先させる、というのが表向きの理由でした。
会議は田島座長の骨子説明だけで、出席議員からは全く意見が出されず、また傍聴席からの発言も認められず、30分であっけなく終了しました。
(本件の顛末については、6/4発売(6/11号)の雑誌AERAに”医学界が潰した動物愛護法改正案”として記事が掲載されています。)
前回改正(05年)の自民党政権下でさえ、3Rの改正だけは行われたのに対し、実験動物の福祉に比較的理解があったはずの民主党が、業界の意向を受けた党内議員のクレームにより、こうもやすやすと改正案を撤回し、動物実験について全てを取り下げるという事態には、驚き呆れる他にありません。
そもそも施設の届出制は、動物実験をやめろというものでも、実質的な規制を求めるものでもなく、まずは全く闇の中にある動物実験の基本的な実態を把握しようという制度です。
3Rの強化・義務化にいたっては、動物実験を行う際の基本理念に過ぎず、業界側が反発するようないわれは全くないものです。
これだけの改正案にも反対してくる業界側の意図は、動物実験を完全に自分たちの聖域にしよう、市民には一切情報を漏らさないようにしようという、時代錯誤で自分勝手な態度と言わざるを得ません。
このような一般常識も社会的責任の自覚も欠けている方々が、動物は大切に扱うので心配いりません、と主張されても果たして信用できるでしょうか。
もし今回のような、今までにもなく良い条件の下でも法改正が通らなければ、これが既成事実化され、今後何年経っても法改正はできなくなってしまうでしょう。
そうなれば年間1000万匹~2000万匹といわれる実験動物の実態は闇のままで、動物実験に対して実態把握も行政監督もできない状態が続くことになります。
また先進諸国の法律や、OIEの規約をはじめとする動物実験の国際基準が相次いで改正される中、日本は国際社会から孤立し、野蛮で文明度の低い国家との評価を受けるでしょう。
我々はこの決定に到底納得がいくものではなく、今後あらゆるメディアを通じてこの問題を取り上げ、訴えていくつもりです。
皆様におかれましては、関係議員に対して、至急、以下の訴えをしていただきますよう、お願い申し上げます。
●野党の動物愛護法改正担当者へ
与党との修正協議において、実験動物施設の届出制及び、最低でも3R(苦痛軽減、数の削減、代替法)の強化を動物愛護法改正に盛り込むこと。
●与党の動物愛護法改正担当者へ
野党との修正協議において、当初の改正案通り、実験動物施設の届出制及び、3R(苦痛軽減、数の削減、代替法)の強化を動物愛護法改正に盛り込むこと。(彼等は党内の反対勢力と闘っている立場にあるので激励の気持ちを忘れずに)
●与野党の法改正に反対する議員へ
国際社会の流れや一般市民の声に耳を傾け、法改正反対を撤回し法改正に協力すること。
●衆参の環境委員会委員へ
本法改正案が付託される環境委員会で、本法案の実質審議を行うこと。(委員長提案になると実質審議が行われない。)
実験動物施設の届出制及び、最低でも3R(苦痛軽減、数の削減、代替法)の強化を動物愛護法改正に盛り込むこと。
要望例については以下を参考にしてください。
野党議員宛て 環境委員会委員宛て
<<< 国会議員連絡先 >>>
● 野党の動物愛護法改正担当者 ●
■自民党
吉野正芳(衆議院・比例区東北ブロック) 環境部会長
http://www.myoshino.com/contact/index.html (フォーム)
03-3595-4546 (FAX)
松浪健太(衆議院・大阪10区) どうぶつ愛護議員連盟幹事長
info@kentakenta.org (メール)
03-3508-3536 (FAX)
三原じゅん子(参議院・比例代表)どうぶつ愛護議員連盟事務局長
http://www.miharajunco.org/contact/index.html (フォーム)
@miharajunco (ツイッター)
03-6551-0823 (FAX)
■公明党
加藤修一(参議院・比例代表) 環境部会長
http://www.shuuichi-katoh.jp/contact/ (フォーム)
03-6551-1207 (FAX)
高木美智代(衆議院・比例区東京ブロック) 動物愛護管理推進委員会委員長
http://www.michiyo-t.com/mail/ (フォーム)
03-3508-3260 (FAX)
● 与党の動物愛護法改正担当者 ●
近藤昭一 (衆議院・愛知3区) 環境部門会議座長
g01953@shugiin.go.jp (メール)
03-3508-3882 (FAX)
田島一成(衆議院・滋賀2区) 動物愛護対策WT座長
http://www.tajimaissei.com/info/index.html (フォーム)
@tajimaissei (ツイッター)
03-3508-3898 (FAX)
岡本英子(衆議院・神奈川3区) 動物愛護対策WT事務局長
info@okamoto-eiko.com (メール)
@okamoto_eiko (ツイッター)
03-3508-3615 (FAX)
城島光力(衆議院・神奈川10区) 動物愛護対策WT顧問
https://gt105.secure.ne.jp/~gt105051/message.html (フォーム)
03-3508-3241 (FAX)
岡崎トミ子(参議院・宮城県) 動物愛護対策WT顧問
http://okazaki-tomiko.jp/post_mail/postmail.html (フォーム)
03-6551-0415 (FAX)
松野頼久(衆議院・熊本1区) 動物愛護対策WT顧問
ymatsuno@trust.ocn.ne.jp (メール)
03-3508-8989 (FAX)
吉川政重(衆議院・奈良3区) 動物愛護対策WT事務局次長
http://www.yoshikawa-masashige.com/mailform/index.php (フォーム)
@minshuyoshikawa (ツイッター)
03-3508-3949 (FAX)
● 与野党の法改正に反対する議員(医薬経済社記事及びアエラ記事より) ●
岡本充功 医師(衆議院・愛知9区)
http://www.mitsunori.net/index.html (フォーム:ページ最下部)
03-3508-3622 (FAX)
足立信也 医師(参議院・大分県)
info@adachishinya.com (メール)
03-6551-0613 (FAX)
梅村聡 医師(参議院・大阪府)
umemura@minsyu.jp (メール)
@umemura1satoshi (ツイッター)
03-6551-0324 (FAX)
吉田統彦 医師(衆議院・比例東海ブロック)
info@yoshitsune-kai.jp (メール)
03-3508-3425 (FAX)
古川俊治 医師(参議院・埼玉県)
03-6551-0718 (FAX)
● 衆参の環境委員会委員 ●
■衆議院環境委員会
委員長 生方幸夫 (民主)
zxe04624@nifty.ne.jp (メール)
03-3508-3944 (FAX)
理事 大谷信盛 (民主)
otani-osaka@abeam.ocn.ne.jp (メール)
@otaninobumori (ツイッター)
03-3508-3333 (FAX)
理事 川越孝洋 (民主)
03-3508-3516 (FAX)
理事 近藤昭一 (民主) (既出:与党の動物愛護法改正担当者)
g01953@shugiin.go.jp (メール)
03-3508-3882 (FAX)
理事 矢崎公二 (民主)
office@yazakick.jp (メール)
03-3508-3326 (FAX)
理事 横山北斗 (民主)
03-3508-3826 (FAX)
理事 田中和徳 (自民)
k-tanaka@kamome.or.jp (メール)
@t_kazunori (ツイッター)
03-3508-3504 (FAX)
理事 吉野正芳 (自民) (既出:野党の動物愛護法改正担当者)
http://www.myoshino.com/contact/index.html (フォーム)
03-3595-4546 (FAX)
理事 江田康幸 (公明)
http://www.eda-yasuyuki.net/mail/mail.html (フォーム)
03-3508-3339 (FAX)
委員 岡本英子 (民主) (既出:与党の動物愛護法改正担当者)
info@okamoto-eiko.com (メール)
@okamoto_eiko (ツイッター)
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委員 柿沼正明 (民主)
03-3508-3952 (FAX)
委員 工藤仁美 (民主)
03-3508-3947 (FAX)
委員 篠原孝 (民主)
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委員 空本誠喜 (民主)
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委員 高邑勉 (民主)
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委員 高山智司 (民主)
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委員 山花郁夫 (民主)
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委員 横光克彦 (民主)
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委員 吉川政重 (民主) (既出:与党の動物愛護法改正担当者)
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委員 近藤三津枝 (自民)
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■参議院環境委員会
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理事 川口順子 (自民)
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理事 北川イッセイ (自民)
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委員 輿石東 (民主)
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委員 谷岡郁子 (民主)
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委員 舟山康江 (民主)
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委員 小坂憲次 (自民)
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委員 鈴木政二 (自民)
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委員 谷川秀善 (自民)
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委員 中川雅治 (自民)
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委員 加藤修一 (公明) (既出:野党の動物愛護法改正担当者)
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委員 水野賢一 (みんな)
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@mizunokenichi (ツイッター)
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委員 市田忠義 (共産)
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委員 平山誠 (大地)
@hirayamamakoto (ツイッター)
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委員 亀井亜紀子 (無所属)
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03-6551-1220 (FAX)

※連絡先には万全を期していますが、万一間違いを見つけられた方はご一報いただけますと幸いです。訂正はHPにて適宜掲載させていただきます。

