福島民法より
http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2012/03/post_3345.html
環境省と県は1日、東京電力福島第一原発事故による警戒区域でペットの集中保護活動を開始した。
初日は南相馬市と浪江町で捕獲用の器材を設置した。
原発事故発生から1年近く経過するが、区域内には100匹以上の犬や猫がいるとみられることから、早急に保護する。
県の飼養施設で預かり、飼い主を探す。初日の活動では職員らが捕獲用の器材約130個を備え、
猫4匹を保護した。器材は5日まで設置し、職員が毎日、確認する。
保護活動は8日から12日まで大熊、双葉両町、15日から19日まで富岡、楢葉両町で実施する。
猫4匹って… 子供のお使いですか
捕獲器を仕掛ける時間を入れても少なくない?
たくさん生きているんですから、頑張ってもらいないと
民間のボランティアに人たちでさえ保護が難しくなっている状況だというのに、
10人ほどの人数で一体どれほど保護できるとお考えなのでしょう
一日も早く、民間の保護団体さんに保護を依頼するように要望しましょう
警戒区域の方々の仮設住宅は殆どがペット同伴禁止になっています。
これも問題だと思います。
連れて出られないために、自宅に繋いだままにして、
餌をあげに通ってる飼い主さんもたくさんおられます。
ですが、毎日は行くことはできないでしょう…
私は仮設住宅の一部をペット同伴にするように環境省にお願いしています。
環境省 03-3581-3351
細野豪志環境大臣に要望を送りましょう
http://goshi.org/contact
動愛法改正案、崖っぷちです。
まだ間に合います

無関心では何も変わりません
「8週齢まで親から引き離してはならない」
これを要望した意見をよろしくお願いします。
最終的に7人の議員さんに集中して意見を送って下さい。

なぜ7人に送るのか、こちら
を見て下さい。意見の参考例と送り先はこちら
です 
東京近辺の方は3月17日(土)抗議デモに参加しましょう

東京でアクションを起こさねば