〈告知〉7月にお茶会開催予定です♡
あなたはどんな子どもだった?
週末はSayakaさんのグループセッションの日でした。
グループセッションでは
現在起こっている悩みの根源が
「幼少期に決めたルール」=「思い込み」=「信じていること」
に基づいているので、
幼少期の家族関係を
心理的な距離から紐解いていきます。
なぜ親のワーク・セッションが必要なのか?
すべての人間関係の悩みの根っこは同じです。
これは先月💕楽しそう✨
小さな自分が無意識に決めたルールを知り、
今ある問題の解決策を導き出し、しっかりと書き直すために
セッションや親のワークを行います。
最近また冬にした「親のワーク」の続きをしました❣
グループセッションでは
セッションを受ける人が配役(家族)を選び
小さい頃のお家の中を見ていきます。
あなたが小さいとき、どんなことを心に決めたのか?
あなたが小さいとき、どんなことを感じて生きていたのか?
あなたが小さいとき、本当はどうしてほしかったのか?
あなたが小さいとき、本当は何を言いたかったのか?
わたしは何度もこのグループセッションに
入ったり見たりしていますが、
共通して出てくるのは
・子どもから親への愛は無限で(場合によっては親より)とても深い
・親は子どもへの愛情はあるけれど、
(自分の無価値観や罪悪感から)
子どもが求める形の愛情をあげられなかった。そして子どもの愛情を受けとれない
・子どもは親から自分が求める形の愛情を得られなかった
の3つです。
特に幼少期から
・好きなことを好き
・イヤなことをイヤ
・ほしいものをほしい
・できないことをできない
と親に言えなかったり
(親が言わさなかった)
「そうだね」と受け入れてもらえなかったりすると
子どもは親に甘えられず
・自分が求める形の愛情を得られなかった
・無条件の愛をもらえなかった
(育児放棄・DV含む)
と感じます。
例
→いつも怒られる
→親が笑顔じゃない、苦しそう
→話を聞いてくれない
→叩かれる
→否定される
→拒否される
→無関心
何か楽しそう😍💕
そして、子どもは愛情を得られない理由を探します。
そして、結論付けます。
「わたしは嫌われてるから」
「わたしは(いい子でいないと)愛されないから」
だから
今もほんとのことが言えないのです。
そして、
・親に言いたいことが言えない
・親への感情に蓋をしている
このことが
恋愛関係もパートナーシップなどの人間関係を
こじらせる原因になっているのです。
自分を守れるのは自分だけです。
自分を助けられるのは自分だけです。
自分がほしい愛情をいつでも与えられるのは自分だけです。
自分の愛し方って?
わたしたちは
幼少期に無条件の愛をもらっていないと、自分の気持ちや満たし方がわかりません。
自分で自分をみたせないと、人に愛はあげられません。
まずは自分のなかで何が起きてるかを知って
手当てする必要があります。
優しい世界を教えてもらう必要があります。
自分で自分を満たす方法を知って、自己信頼を取り戻していきましょう♪
今日も応援しています♡
7月に初めてのお茶会❤️を開催します❣
限定2名さま・アフタヌーンティー付
自己受容のこと、婚活、アプリ婚活(プロフィール・写真)、パートナーシップ、家族、親のワークのことなど💕
必要な人に必要なタイミングで届きますように![]()
愛をおくります♡
90分 22,000円→10,000円 3名さま
状況をヒアリングし、悩みの本質(こじらせの原因)をみつめて、ゴール設定をします。
セッション申込
40分 6,000円
LINEに「瞑想希望」と送ってください♪
くみこ♡LINE公式アカウント








