「やりたい」って想いや

具体的な構想はあっても

いつも実行力に欠ける

悪いクセを治したい。



そんな悩みを

もう後回しにしたくない。

 

 

 

 


そう言って私の講座に

お申し込みくださったのは

由美子さん(仮名)。





今居る場所から動けずに

足踏みなのか地団駄なのか

ずっとあがいていたそうです。

 

 

 

 


現状から抜け出せない自分の
やる気のなさ、実践力のなさ、怠惰な毎日、
そんなことに終止符を打つ!!

と、受講を決意してくれました。







とある日曜日。

 

 

 

 


いつもの由美子さんだったら、
「あ〜もう夕食作らなきゃ」
「結局、何も出来なかったな」
そうなりがちな休日に、
接続し、快適な通信 - 怠ける ストックフォトと画像





6時間の集中講座。
新しい学びに向き合います。





そして、気づくんです。




「自分の本音に向き合う事は

はずかしくもないし
誰にも迷惑かけない」






由美子さん!

素晴らしい気付きです!

 

 



本音の中にしか、原動力はありません。
それを抑えているから、
モヤモヤしてしまうのですよね。
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由美子さんは、続けます。





「自分にモヤモヤしてる
そんな方はエネルギーがあり
気持ちの整理の術を持てば変わる」と。





「書くことで行動が見えてくる。
書くことでやることが見えてくる。
なぜそれをやりたいのか

欲しいのかに気づける。」





つまり、本音に向き合って、
「やる!」と決めたわけです。




気付きを得て、

終わりではありません。

「やる!」と決めて、

終わりではありません。

 

 

 

講座が終わったその瞬間が

新しいスタートになります。

 

 



学んだ方法を定着させるために
アフターフォローでコミットしていきます。

ビジネス担当者は、スタートラインに立って実行する準備ができています。ビジネスコンセプトのイラスト - スタート点のイラスト素材/クリップアート素材/マンガ素材/アイコン素材

 

 

 

 

学んで、気付きを得て満足したら

今まで読んだ本、受けたセミナーと

何ら変わりありませんから。

必ず行動まで落とし込みます。

 

 

 



「学んで発見があったけど
やり方を忘れてしまった」


「ひとりになると

つい書かなくなる」





それって

普通です。





「いろいろ学んで、ためになった」
そんな満足で終わるのではない、
ここから行動して、結果を出すのが
アフターフォローです。




講座概要、のせておきますね。

 

 

 

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