2022年〜望む現実を最速で手に入れる〜
新しい挑戦がちょっぴり苦手な方に
今日はこっそりお伝えします^^
挑戦は挑戦を呼ぶ、
そんなお話です。
これ、黙ってたら
誰も、お互い気づかないんですよね・・・
それと、
挑戦してる人を羨んでたら、
どんどん自分が卑屈になってしまう・・・
でも誰かの挑戦に乗っかったら?
一足飛びに、
自分が誰かに、
勇気を与えることになる!
私のリアルの友人に、
孝子さんっていう女性がいます。
ベルリンファッションウィークに
エントリーしています。
チャームポイントの1つは、
義足です。
20歳の時、
交通事故に遭った孝子さん。
脚を失ったことに悩んでいたら、
今どうなっていたか・・・
でも今。
彼女は、
息子さんがデザインした義足を魅せて、
プロのカメラマンに5回!(1年間で)
撮影してもらったり・・・
東京2020、オリンピックの舞台で
プラカードベアラーを務めたり。
孝子さんの美しさには、
息を呑むばかり。
先日は、
方眼ノートのリアル講座に来てくださって。
講座で伝えたプレゼンの学びを
即生かして、
ベルリンファッションウィークの、
いざ!面接へ!
「あなたのような人を
探してました!」
面接官が、
思わず声を上げたそうです。
講座で学んでも、
使わなかったら、
伝わらないですよね。
でも、孝子さんは伝え切って。
「私をベルリンへ行かせてください!」
「お願いします!」
自分の思いをストレートに、
すべてすべて、言葉にしたと言うのです。
孝子さんとは、
出逢って、まだ半年。
でもいつもいつも、
孝子さんを見て。
孝子さんの言葉を
聴いているから。
私も自然に、
乗っかっちゃったんです。
まぁまぁいろんなことに
挑戦してる私でも・・・
研修講師に名乗りをあげるのは、
今まで、
ちょっと勇気が必要だったんです。
でも、
孝子さんの次から次への挑戦を
見てるうちに。
そして毎日、
ポチっと押して、応援してるうちに。
私も、
「自分の思いを伝える人」に
なってました。
言わなかったら、
誰も気づいてくれませんけどね。
言える。
これはすごいシフトです。
もしも挑戦することが苦手なら?
応援から、始めてみませんか?
写真のQRコードからも、どうぞ!
もしももしも、
自分は挑戦出来ないって
モヤっとしても。
それは、とても良い兆し。
応援してるうちに・・・
挑戦する人、
言葉を発して、
言葉どおり行動する人に、
なっちゃいますから!!
2022年〜望む現実を最速で手に入れる〜








