またも、ボロボロになっています。
もう、予期せぬことばかりなんですよ。
方眼ノートに出逢ってから。
宿題をしていたんです。
まもなく、小学生向けにも、方眼ノートをお伝えすることになるんですけどね。
トレーナーになるための日々の課題がもう・・・・
頭で覚えるとか。
技術を学ぶとか。
そういうことじゃ、ぜんっぜんないわけです。
ほんっと、予期せぬ感動の連続。
ほら、人って何も言わないけど、実はみんなそれぞれに、いろんなことを抱えてるんだなぁって。
判明することがあるじゃないですか?
「あの人が、そんな苦労をしてたなんて・・・!!」って驚いたり。
「自分だけじゃなかったんだ・・・」って、しみじみしたり。
とまあ、いろいろあるわけですけど。
ひとまとめにする、とか。
きれいごとを言う、とかじゃなくて。
宿題を普通にやってるつもりなのに、不意に湧き上がってしまうんですよ。
感動が。。。。
で、気づくわけです。
つまりは、今自分たちが生きている土台は、何を土台にしているのか?
向き合ってしまうと、それはどうしたって・・・
感動なわけですよ。
そこを土台に。
今、いろんな思いで子育てしているお母さんたちと。
いろんな状況にいる子供たちと。
これから、とてもとても大事なことを分かち合っていくんだなぁっていう。
背筋がピッと立つような思いです。
小学生の頃の息子と友達。屋久島にて。ガラケーで撮った写真。

