いつもの「子育て」からは離れますが、大人のみなさまにお伝えしたい内容を今日は配信いたしますね。
こういう実験がありました。
女性に、いろんなパターンの服装をさせる。
スーツ
着物
警官の制服
ホステス風のドレス
…
すると女性は服を着替えるたび、身のこなしも表情も、別人のように変化したのだそうです。
スーツを着れば、きりりと。
着物姿では、しとやかに。
警官の制服は、礼儀正しく張りつめて。
ホステス風のドレスを着ると、とたんに艶を増し。
実験を受けたのはごく普通の女性ですが、歩き方まで変化して、それはそれは、見事な変身ぶりだったそうです。
中学・高校では「服装の乱れは、心の乱れ」と言われ、きびしくチェックされますよね。
ちょっと行き過ぎと思えるケースもありますが、私たちの気分や生き方が、服装や着こなしを選んでいることは確か。
だったら今より一歩進んで、もっと自分の気分に合う、あるいは「こんなふうに過ごしたい」という願いや場面にぴったり叶う服装選びをしたいもの…。
そんな願いを行動につなげ、プロの方に「同行ショッピング」を依頼。
昨日、モデルの竹内アンさんと楽しくお買い物をして来ました。
アンさんの「カラー&骨格診断」を以前受けていたこともあり、アンさんの頭の中には私が服を着たイメージがすでに出来あがっているようで…
勧めてくださる服は、どれも私の好みにも体にもぴったり。
店員さんの「今の流行りは…」というアドバイス以上に、私に本当に似合うものを提示してくださるので、ひとつひとつ「なるほど~」と納得しながらの試着でした。
「同行ショッピング」は自分に似合う傾向を試着しながら知ることが目的で、購入が原則というわけではありません。
でも「これは、明日からでも着たい!」と思うものばかり。
2時間の試着の中で、購入したものは…
①ブラウス
②パンツ
③ジャケット
④アクセサリー
⑤靴
必要なものがすべて揃い、これらすべて、予算内☆
結果を出すプロのお仕事ぶりに、喜びと共に感服しました。
そして帰宅して、また試着^^
改めて思いました。
今日最初に着て出掛けた服も、私のお気に入りではあったのですが…
アンさんに選んで頂いた服に袖を通すと、やっぱり見違えるのです!
それは私の「こんなふうに着たい」という願いと共に、私が持って生まれた肌の色と体つき、これにぴったり沿うからなのでしょう。
そういう服が、社会生活で相手に与える印象は、いかばかりでしょうか…。
私の大好きなコピーは、こう言っています。
“服は、肌より先に抱きしめられる”(西武百貨店/岩崎俊一)
だったら心よりも先に、心を見せるのも服なのでしょうね。
他の方も、アンさんとの「同行ショッピング」に喜びの感想を寄せていらっしゃいます。
竹内アンさんのブログをぜひ読んでみてください。
こういう実験がありました。
女性に、いろんなパターンの服装をさせる。
スーツ
着物
警官の制服
ホステス風のドレス
…
すると女性は服を着替えるたび、身のこなしも表情も、別人のように変化したのだそうです。
スーツを着れば、きりりと。
着物姿では、しとやかに。
警官の制服は、礼儀正しく張りつめて。
ホステス風のドレスを着ると、とたんに艶を増し。
実験を受けたのはごく普通の女性ですが、歩き方まで変化して、それはそれは、見事な変身ぶりだったそうです。
中学・高校では「服装の乱れは、心の乱れ」と言われ、きびしくチェックされますよね。
ちょっと行き過ぎと思えるケースもありますが、私たちの気分や生き方が、服装や着こなしを選んでいることは確か。
だったら今より一歩進んで、もっと自分の気分に合う、あるいは「こんなふうに過ごしたい」という願いや場面にぴったり叶う服装選びをしたいもの…。
そんな願いを行動につなげ、プロの方に「同行ショッピング」を依頼。
昨日、モデルの竹内アンさんと楽しくお買い物をして来ました。
アンさんの「カラー&骨格診断」を以前受けていたこともあり、アンさんの頭の中には私が服を着たイメージがすでに出来あがっているようで…
勧めてくださる服は、どれも私の好みにも体にもぴったり。
店員さんの「今の流行りは…」というアドバイス以上に、私に本当に似合うものを提示してくださるので、ひとつひとつ「なるほど~」と納得しながらの試着でした。
「同行ショッピング」は自分に似合う傾向を試着しながら知ることが目的で、購入が原則というわけではありません。
でも「これは、明日からでも着たい!」と思うものばかり。
2時間の試着の中で、購入したものは…
①ブラウス
②パンツ
③ジャケット
④アクセサリー
⑤靴
必要なものがすべて揃い、これらすべて、予算内☆
結果を出すプロのお仕事ぶりに、喜びと共に感服しました。
そして帰宅して、また試着^^
改めて思いました。
今日最初に着て出掛けた服も、私のお気に入りではあったのですが…
アンさんに選んで頂いた服に袖を通すと、やっぱり見違えるのです!
それは私の「こんなふうに着たい」という願いと共に、私が持って生まれた肌の色と体つき、これにぴったり沿うからなのでしょう。
そういう服が、社会生活で相手に与える印象は、いかばかりでしょうか…。
私の大好きなコピーは、こう言っています。
“服は、肌より先に抱きしめられる”(西武百貨店/岩崎俊一)
だったら心よりも先に、心を見せるのも服なのでしょうね。
他の方も、アンさんとの「同行ショッピング」に喜びの感想を寄せていらっしゃいます。
竹内アンさんのブログをぜひ読んでみてください。
