今月創刊したメルマガ。
かねてより「絵を依頼したい!」と念願にしていた、プロのイラストレーターの方に、その画像を依頼しました。
武田武子さん。
画風がひとつではなく、描く対象によって、タッチも色も、世界観も変幻自在。
人物描写は、まるで、体温を持った人物が目の前にいるかの、あたたかさ。
画像依頼は細かな注文をせず、武子さんの感性にお任せしたところ…
驚きました。
描かれた親子は、向き合うのでなく、別の方向を向いている。。
これは、私が子育ての「軸」にしている姿勢そのものだったからです。
私は、子育てを「自分とは別の価値観を生きること」と思っています。
私たちのお腹を借りて、わが子は自分の生きる道を独自に持って生まれてきます。
たくさん抱っこして、たくさん向き合い、数え切れないくらい目を合わせ、時にぶつかり合う…
そのすべての歩みは、私たちがわが子の生きる道を尊重し、やがて、わが子を大きく笑顔で手放すためのものです。
親子の真ん中に描かれた花は、「オキザリス」。
この花に、武子さんは大切な意味を込めてくれました。
この意味は、ぜひ武子さんの言葉でお読みください。
メルマガは、このブログに訪れてくださるすべての方のおかげで生まれました。
ここに改めて、感謝の気持ちをお伝えいたします。
いつもありがとうございます。
かねてより「絵を依頼したい!」と念願にしていた、プロのイラストレーターの方に、その画像を依頼しました。
武田武子さん。
画風がひとつではなく、描く対象によって、タッチも色も、世界観も変幻自在。
人物描写は、まるで、体温を持った人物が目の前にいるかの、あたたかさ。
画像依頼は細かな注文をせず、武子さんの感性にお任せしたところ…
驚きました。
描かれた親子は、向き合うのでなく、別の方向を向いている。。
これは、私が子育ての「軸」にしている姿勢そのものだったからです。
私は、子育てを「自分とは別の価値観を生きること」と思っています。
私たちのお腹を借りて、わが子は自分の生きる道を独自に持って生まれてきます。
たくさん抱っこして、たくさん向き合い、数え切れないくらい目を合わせ、時にぶつかり合う…
そのすべての歩みは、私たちがわが子の生きる道を尊重し、やがて、わが子を大きく笑顔で手放すためのものです。
親子の真ん中に描かれた花は、「オキザリス」。
この花に、武子さんは大切な意味を込めてくれました。
この意味は、ぜひ武子さんの言葉でお読みください。
メルマガは、このブログに訪れてくださるすべての方のおかげで生まれました。
ここに改めて、感謝の気持ちをお伝えいたします。
いつもありがとうございます。

あなたにしか出来ない子育てのために