【実録】これって私だけ?スタバで遭遇した「味が違う!」事件簿
スタバでドリンクを受け取った瞬間、
「あれ?なんか味が違う…?」と感じたことはありませんか。
SNSでもよく見かける、ショット追加したのに薄い、甘さが違う、カスタムが反映されていない気がする…といったモヤモヤ体験。
今回は、スタバ好きの私が実際に遭遇した「味が違うかも?」事件を、よくあるパターン別にまとめました。
店員さんに言うべきか迷った瞬間や、言えずにそのまま飲んだ本音、SNSで共感が集まる声もあわせて紹介します。
スタバあるあるに心当たりがある方、同じ経験をしたことがある方は、ぜひ最後まで読んでみてください。
SNSでもよく流れてくる
これ、正解なの…?というモヤモヤ案件。
今日は、
私の実体験も混ぜつつ
よくあるパターンを正直に並べてみます。
きっと
あ、これ私もある
ってなるはず。
1. 「ショット追加」の行方不明事件
今日はシャキッとしたい。
そう思って+110円。
迷わずダブルショットにしたのに、
出てきたドリンクが
どう見てもミルクティー並みの薄さ。
心の声
私の110円、どこに消えた?
入れ忘れ?
それとも私の味覚が壊れた?
SNSの声
レシートには書いてあるのに
苦味が1ミリも来ない時の絶望感。
2. 「新人さん&ベテラン指導中」の実験台タイム
バーカウンターで
新人さんが小声で
えっと、ポンプは2回…?と確認。
後ろから
ベテランさんが
そうそう、あ、入れすぎ!と指導。
心の声
その入れすぎたやつ
今、そのまま私のカップに
注ぎましたよね…?
お値段、同じなんですけど(笑)
SNSの声
応援したい気持ちはある。
でも練習はバックヤードでやってほしいのが本音。
3. 「激甘党スタッフ」によるシロップの暴力
やけにテンション高めの店員さん。
嫌な予感は、だいたい当たる。
ひと口飲んだ瞬間、
脳が震えるレベルの甘さ。
心の声
これ、絶対目分量で
ドバドバ入れたでしょ。
レシピの2倍は甘い。
SNSの声
作る人の好みが反映されすぎ。
甘さ控えめで頼んだはずが
キャラメル地獄だった。
4. 「カスタム全部盛り」の盛り忘れ
豆乳に変更。
シロップ抜き。
ホイップ追加。
自分では完璧なオーダー。
……なのに一口飲むと
普通に牛乳の味。
心の声
これ、豆乳じゃない気がする。
でも今、めちゃくちゃ忙しそう。
これ豆乳ですか?
って聞く勇気、
どこに落ちてるの。
SNSの声
カスタムが複雑になるほど
店員ガチャの難易度がSSR級になる。

結局、言える?言えない?
多くの人が
これ、味が違うかも…
と思いながらも
・お店が混んでいる
・クレーマーだと思われたくない
・作り直しの時間がもったいない
この理由で
そのまま飲む
いわゆる泣き寝入りを選びがち。
でもね。
勇気を出して伝えた時に
すみません、すぐ作り直します!
って笑顔で対応してもらえると、
あ、このお店、好き
って
逆にファンになっちゃったりするから
不思議なんですよね。
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