スタバマダム(スターバックス研究家・パパラッチマダム)
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海外に行って
いちばん最初に戸惑ったこと。
それは、ブラジャーをつけていない女性が本当に多いことでした。
フランス人なのか、イタリア人なのか。
白Tシャツ一枚、シアーなトップス一枚。
「え、ノーブラ?」と、つい目のやり場に困る。
でも不思議なことに、
本人たちはまったく気にしていない。
そして周りの男性も、ジロジロ見ない。
この違和感から、
私は少しずつ「文化の差」を考えるようになりました。
なぜ海外ではブラをしない人が多いのか
正直、理由はシンプルです。
楽だから。
締め付けない。
肩も凝らない。
暑い夏ならなおさら。
それに欧米では、
見られる側が悪い、という発想がありません。
ジロジロ見る方が失礼。
もしそんな男性がいたら、
「何見てんのよ?」で終わり。
だから、
ノーブラ=勇気
ノーブラ=主張
ではない。
ただの生活の選択。
ファッションだってそう。
下着をつけることで服のラインが崩れるなら、
つけない方が正解、という考え方。
年齢も体型も関係ない。
暑ければタンクトップ、短パン。
そこに変な空気は流れない。
それでも日本人が同じことをすると、ちょっと違う
ここで、私は思いました。
あ、これはそのまま真似できないな。
日本では
・視線文化が違う
・服の素材が薄い
・公共空間の距離が近い
正直、
日本人がノーブラで街を歩くのは
「楽」より「不安」が勝つ。
しかも日本人の体型や骨格は、
どうしてもサポートがあった方が安心な場合が多い。
だから
海外みたいに完全ノーブラ、ではなく
日本なりの快適さが必要。
ここで、答えが見えてきました。
楽さにあるのがこの下着だった
そこで出会ったのが、
モモフルのノンワイヤーデイリーブラと吸水ショーツのセット。
まず、ワイヤーがない。
これだけで肩と背中が本当に楽。
でも、
ただ楽なだけじゃない。
パワーネットで
下から自然に持ち上げてくれるから、
「ちゃんとして見える」。
ノンワイヤーなのに、
だらしなくならない。
ここがすごく日本向き。
ホックが3連4段なのも地味に助かる。
体調や時間帯で微調整できるから、
1日が長い日でもストレスが少ない。
そして吸水ショーツ。
これが思った以上に日常向き。
正直、海外でブラしない理由がわかった。
でも日本での答えは別だった
生理前後や、おりものの不快感。
わざわざシートを貼らなくていいだけで、
気持ちがかなり楽になります。
しかもシームレス。
服に響かない。
総レースで、
機能性下着っぽく見えないのも嬉しい。
海外を見たからこそ、日本の最適解に納得した
海外では
「つけない自由」。
日本では
「安心してつけられる快適さ」。
どちらが正しい、じゃない。
場所と文化で、正解が違うだけ。
私は今、
ノーブラの気楽さも理解できるし、
日本で暮らす自分には
このくらいのサポートがちょうどいいと思っています。
締め付けない。
でも、きちんと整う。
このバランスが取れているから、
無理なく続く。
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気になっていた人はこのタイミングが良いと思います。
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海外を見て、
ブラをしない選択があることを知った。
でも日本で生きる私は、
「楽」と「安心」の両方が欲しい。
だから今は、
こういう下着がいちばんしっくりきています。













