リールのコメント欄がご指導で溢れかえっておりますが、、
私もかつて、同じ考えだった。同じ事を人に指摘したことがあるから正直あったの。。
ちょっと前はさ、自分の力で手に入れるものが本当に似合うもの。だから自力で頑張ることが素晴らしい。って自分に言い聞かせてた。
駐在さんで〇〇の記念日は〇〇を買ってもらって〜とワクワク計画をしている方に向かって、「いや、自分で働いて買いなよ。」と言ってしまった過去もある。意地悪だった。。
その時は狭い視野でしか物事を見れてなかったなぁと。正解は色々あるのに、自分の境遇だけを正解としたくなる性だったんだよね。
今、私が発信を通して伝えたいのは、、
「愛され妻のパートナーシップ」の話。
「欲しいものは自力で買う」のも一つの正解。
でも、「大切なパートナーに協力してもらい、
自分の価値観を丸ごと応援・援助してもらう」
という幸せなルートがあってもいい。
自分の「好き」を理解され、背中を押してもらえる。
それは決して甘えではなく、
お互いの人生を豊かにする最高の形だと思っているから。「今は子育てにお金がかかるから…」とか、心の奥で自分が自分に納得できていないまま不満を飲み込み、周りに合わせ続けてしまうと、ただの「都合の良い、扱いやすい人」に成り下がり、本音を閉ざすことはパートナーシップをどんどん悪化させるんだよ。
自分の願いに蓋をせず、本音で向き合うこと。言えること。それはワガママではなく、自分を大切にするための第一歩。
私は、女性がもっと軽やかに、笑顔で「顔晴れる」(頑張るじゃないよ)
大切な人から全力で応援される世界を、一緒に作りたいんです。自分を誤魔化さずご主人にも大切に愛される世界を一緒に作ろう!
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