まさかの、Part2とか爆笑


サンタさんは、気前がいいな照れ

たくさんプレゼント頂きましたよ。


スタバの素敵な店員さんからの次は

想いと記憶だった。


藤堂ヒロミさんの

潜在意識3.0を読んでいて



想いと記憶が繋がった。


4年前、

異動先は、畑違いな場所だった。

出来ないことが多すぎた。


出来ないから、手伝って。

分からないから、教えて。

イライラしてたから、八つ当たりした。ごめんね。


人に頼ること

謝ること。

出来なくなっていた。


怖かったから。

拒絶されるのが

怖かったから。


そんな私が

何故だか素直になれたのが

彼だったんだ。


彼が受け止めてくれたから

押し込めていた「私」が

私のままいていいんだ、と現れた。


LINEのやりとりは

返信遅いチュー

チグハグなこと言うチュー

って

これまた文句ばっかり言ってたけど


ちゃんと繋がっていてくれた


こうじゃない、ああじゃない

ああしてよ、こうしてよ


ないないないない!!


無いものばかりみていたから

感じられなかった

彼の想い。優しさ、誠実さ。


言えなかった

癒えなかった


そんな、記憶の中の小さな私が


言えたのは

癒えたのは


彼の大きな愛のおかげだったんだ


サンタは突然やってきた。

姿は見せずに

そっと心に届けてくれた。


受け取りました