北九州・長野県にて活動中
日本おひるねアート協会 認定講師・認定アーティストきりんのおひるねアート®のさとうあやこです。
詳細はコチラ
近ごろ
自分のプロフィール画像を
求められる機会が
何回か重なって
できれば
娘ちゃんと一緒に
にっこり微笑む写真がいいなあ![]()
なんて
パソコンのフォルダ内を
見返していたのだ。
…ない![]()
ぜんぜん、ない。
私と、娘ちゃんの
ツーショット![]()

娘ちゃんの単独写真は
たくさんある。
旦那と娘ちゃんが一緒の写真も
割とある。
なぜなら
私が撮っているからだ


いや、例えば
娘ちゃんを膝に抱え
自撮りした
メガネのドすっぴん姿とか
自覚なく
ドアップ娘ちゃんの端っこのほうに
半目状態で写り込んだ姿とか
もしくは
旦那に盗撮された
娘ちゃんと2人爆睡する
だらしない寝顔とか
そんなツーショットはあるのだ。
だけれども
そうじゃなく。
そうじゃなく

私が求めているのは
素敵写真なのだ。
顔やスタイルに自信があるわけじゃ
毛頭ございやせん。
別に自分の容姿に
うっとりしたいわけじゃ
まったく以ってございやせん。
被写体になるには
洒落っ気も、若さも、素質も、
足りないかもしれないけれども、
素敵写真っていう定義も
もしかしたら
難しいのかもしれないけれども、
ただ、
振り返った時に
娘ちゃんとの写真が
あまりにも少ないことを
寂しく思ったのだ。
以前は正直
撮られることは好きじゃなかった。
自分の写真なんか、要らなかった。
だけど
娘ちゃんが生まれてから
少し変わったのかもしれない。
娘ちゃんと
いっぱい笑い合ったことや
肌をぴったり寄せ合ったこと
一緒に過ごした
かけがえのない時間
なんかが
記憶に蘇ってくるような
そんな写真が
欲しくなったのだ。
さて、
皆さまは如何ですか?
自分と我が子のツーショット写真
ありますか?
いつも撮る側ばかりではないですか?
ちゃんと自分の写真も
残せていますか?
誰も私を撮ってくれない。
だけど
残したほうが
きっといい。
誰か私を撮ってくれ
そう、
そんなアナタ(私)に朗報です

なんと

3日後に迫った
おひるねアートキャラバン in 護国寺では
実行委員のカメラマンさんが
フリーショットを
撮ってくださるそうなのです


うわああ


是非、私ども親子もお願いします


※まだチケット空きがあるようです。
是非ご検討ください


そして私も
今後の撮影会では
ママと赤ちゃんのツーショット写真も
撮らせていただこうかなあと
思っております
夏色☆撮影会は
各会場で残席わずかです。
(詳細は下部
)
)ママと赤ちゃんの素敵写真
いっぱい残せたらいいなあ

7/27(金)千曲市白鳥園 (追加開催あり)
8/2(木)松本市 SXLの住まい松本
詳細はコチラ
おひるねアートキャラバン in 関東![]()
詳細はコチラ








