気を取り直して

カメラが…


キターーーーっっ爆笑爆笑爆笑



講師育成デモレッスンまで
1週間を切り

カメラで試したいことが
ひとつあった。

それは

自然光の実感値

である。


「昼間の自然光の下で撮る」

これは
おひるねアートのコンセプトの1つで

自然光の柔らかい光だと
赤ちゃんの肌が綺麗に写る、というもの。


理屈としては
わかるんだけど

でも

どうも力説するに至らない。


というのも

私の実感値が足りないからだ。


例えば

「おひるねアート」の魅力

については
たぶん私は熱く語れると思う

松岡修造並みに。


それは
自分が撮影会などに参加して

実体験しているからだ。


だけれども

自然光が本当にベストなのか

それがイマイチ
確証ないのだ。


そこで比較写真を撮ろうとひらめき電球


おおまえはるか先生が
ブログの中で

直射日光と自然光、
そして照明の下で撮影した

同じアングルの
3枚の写真を載せている。

それを見ると

確かに
自然光が一番キレイラブラブ


で、

自分もそれを実践してみたかったのだー爆笑


娘ちゃんが
お昼寝してくれたところを

激写!!


ところが…

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あれ。

照明(下の写真)の方がいい感じ…えー?はてなマーク

にわかカメラ女子じゃ
やっぱりダメなのか…


いや、そもそも

うちの部屋が暗いのだ。

ちっちゃい窓から射し込む
陽の光じゃ

自然光の良さを発揮できない笑い泣き!!


デモレッスンの資料として
使いたかったけれど、

無理だな…えーん



でも

小川先生の撮影会を
思い出すと

北九州の会場
ひなたプラスさんは

レースのカーテン越しに
優しい陽の光が

たっぷり入る部屋で
(注:移転前の会場)

娘ちゃんの肌が
より透き通って見えて

ほんと
綺麗だったんだよね。

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無意識に

自然光の良さは
体感しているのかもしれない。


講師になれて
撮影会を開催するまでには

写真をいっぱいいっぱい撮って

自信持ってお客さまに
提言できるようになりたいな。


おひるねアートは自然光がいちばんです