撮りためた写真を整理しようと
買ったアルバムは
いまだ新品のままクローゼットの中。
雑貨屋で可愛い
マスキングテープや付箋なんかを見つけると
そのたびにやる気に火がつくのだけど
今のところ出番なし。
なーんて人はいませんか

はい、私です…![]()
時間ができたら
アルバムづくりをしようと思っていた。
もしくは
分身の術をマスターしたら
片方の自分にやってもらおうと思っていた。
しかし、
そんな時間はない。
そして
私は忍者じゃない。
いや、
「時間がない」んじゃなくて
「時間ができたら」と考えているから
時間がつくれないのだろうけど。
でも
そんな面倒くさがりな人でも
簡単にできちゃうのが
フォトブックサービス
ダウンロードした編集ソフトを
ちょちょっと操作するだけで
立派なフォトブックができちゃうのだー![]()
小川ふみこ先生のおひるねアート、
その10ヶ月の軌跡が1冊に![]()
ほんと素敵で![]()
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可愛い娘ちゃん満載で(はい、親バカです)
魅入ってしまう。
フォトブックをおかずに
3杯飯食えちゃう。
おかわりだっていくらでも。
やはり
スマホの小さな画面で眺めるのとは違う。
手に取った時の
紙触りとか重みとか
そんなものも大事なのかも
しれないね。
ただ心残りなのは
カメラの精度。
私はスマホで撮影していたのだけど
(おひるねアートは基本的にママがカメラマンです)
液晶の画面では誤魔化されて
そこそこキレイに見えるのだ。
だけれども
紙媒体に引き伸ばしてみると
画像の荒さが目立つ。
一眼レフなんぞ使っていれば
娘ちゃんの可愛さが倍増していたかもしれないな
なーんて。
カメラというよりも
"腕"の話なのかもしれないけれど
「思い出写真づくりのお手伝い」
それはおひるねアート協会の理念でもある。
だからその一環であるカメラも
アルバムづくりも
ちゃんと勉強して実践していかなくちゃいけないなあと思う。
やることはたくさんだ。
ま、
でもとりあえず
娘ちゃんを寝かしつけた後は
フォトブックを肴に
一杯やりますか![]()



