日本おひるねアート®協会
代表の青木です。
本日、おひるねアート協会は12周年を迎えました!

お客様、講師の皆様、クライアント様のおかげで12周年を迎えることが出来ました。
本当にありがとうございます!
協会では、12周年を記念して、instagramで
自分の『好き』がこんなお仕事になった!
という投稿をそれぞれの講師が行っています!
ぜひ、見てみてくださいね。

おひるねアートも、もともとは私の「好き」から生まれました。
あちこちで記事にしていただいたり、取材してもらっています。
アメーバオフィシャルブログでも自身の事を書いています!
私が小さい時に好きだったものは
・絵を描くこと
・本を読むこと
・妄想の世界に浸ること
・動物(専門学校へ行くほど大好き!)
子どもも好きで保育園でボランティアなどしていました。
将来は動物関係の仕事につきたいと思って
ちびっこ動物広場や乗馬クラブでアルバイト。
専門学校に入ってからはペットショップでインターンのち
ペットショップで正社員(トリマー)として働いていました!
ただトリマーの仕事が壊滅的に向いていなくて
早くに出産、22歳で母になりましたが
そこから赤ちゃんが可愛くて可愛くて大好きになって
フリーランス時代も含め、18年間赤ちゃんの仕事をしています。
(保育士資格も子育て中にとりました!)
思えば私のお仕事の本質はずっと変わらず
「可愛い」で誰かを喜ばせたい
なのだと思います。
トリマーでわんちゃんを可愛くした時も
ベビーの仕事を始めてからもずっと。
そこから、好きで得意だった
・絵を描くこと
・妄想の世界に浸ること
がかけ合わさって、おひるねアートが誕生しました。
幼少期の「好き」は原点となります。
「人生は喜ばせごっこ」
と、アンパンマンの生みの親やなせたかし氏は言いました。
私は、自分の「好き」を使って
たくさんの人を喜ばせたいと思います。
おひるねアート協会には、そんな風に
自分の「好き」をお仕事にした講師がたくさんいます。
そんな講師さん達のサポートができることも
また私の「好き」なことなのだと思います。
これからも、講師さん達と一緒に
おひるねアートでたくさんの挑戦をして
お客様を喜ばせていきたいです!
このブログを読んでいるあなたの「好き」はなんですか?
それがお仕事になり、誰かを喜ばせることができるのなら
その仕事は天職かもしれません![]()
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