日本おひるねアート®協会
代表の青木です。
4/1から「こどもまんなか・こども家庭庁」が新しく発足しました。
2023年は子育て世帯にとってどんな変化が起きるのでしょうか。
私たち日本おひるねアート協会も10年目をむかえました。
今年はより社会的に意義のある子育て支援の具体策を考え、ソーシャルビジネスの要素を強く打ち出す予定です。
具体策として、セオリーオブチェンジという手法を使って
「子育て中の保護者・講師・社会」が良くなるプロセスを書き出しました。

目標の具体的な達成数値と達成するためには
「各地域に講師が誕生し、その地域の出生数の10%の赤ちゃんにおひるねアートを体験してもらうこと」
を目安としています。
その目標を達成するためには、まだ各県に講師がいるという状況も達成できていません。
ぜひ、我こそは!という方のご参加をお待ちしています。

協会の理念も合わせてごらんください!
こちらが全文です。
講師になったママたちのエピソードぜひご覧ください![]()
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講師に子育てをしているママが多いのは
自分の経験を生かして、同じように育児に悩んでいたり、孤独な子育てをしているママに育児を楽しんでほしい!
という想いを持っている方が多いから
協会メッセージ動画
■講師の働き方インタビュー
講師に興味がある方は↓↓こちらもぜひご覧ください♡
今は個人事業主(フリーランス)という働き方は一般的になってきました!
でも、実際に活動をしようとすると…
・営業もお客さま対応も全て自分でやらないといけなかったり
・お客さまに怪我をさせてしまった、カメラを壊してしまったなどの
もしもの時自分で対応しなくてはいけなかったり
・相談できる相手がいなくて孤独だったり
・頂けるお仕事が限られていたり…
ひとりで全てをおこなうのはとにかく大変です💦
協会に所属することで
・不安な点や撮影会の進め方などいつでも相談できる!
・何かあった時も協会から対応してもらえる
・大手企業さまとのお仕事のチャンスも!
ひとりでは出来なかったチャンスがいっぱいありますよ🌝
ステップアップしながら、お子さんと一緒に働ける仕組みを整えてお待ちしています✨
↓もっと詳しく知りたい方はぜひLINE登録から↓

















