日本おひるねアート®協会
事務局です。
おひるねアートの先生は様々な分野で活躍しています!
どんな働き方が向いているか調べるために適正診断を作りました。

今日は、事務局タイプ
にったみさ先生のコメントを紹介します!

にったみさ先生のページはこちら
1.このタイプでどんな働き方をしているの?
月に2回自分の撮影会を開催し、時々協会からのお仕事もやらせていただいてます! 今後子どもが幼稚園に入ったら活動を増やしていこうと思っています。
2.このタイプで良かったことは何ですか?
協会のサポーター講師に任命していただき、活動しています。講師歴がまだ長くない私でも、チャレンジの場をいただけるので、新人講師さんのお役に立てるように頑張っているところです!
講師適正診断、ぜひやってみてくださいね☺️

他の講師の働き方はこちら
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講師になったママたちのエピソードぜひご覧ください![]()
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講師に子育てをしているママが多いのは
自分の経験を生かして、同じように育児に悩んでいたり、孤独な子育てをしているママに育児を楽しんでほしい!
という想いを持っている方が多いから
協会メッセージ動画
■講師の働き方インタビュー
講師に興味がある方は↓↓こちらもぜひご覧ください♡
今は個人事業主(フリーランス)という働き方は一般的になってきました!
でも、実際に活動をしようとすると…
・営業もお客さま対応も全て自分でやらないといけなかったり
・お客さまに怪我をさせてしまった、カメラを壊してしまったなどの
もしもの時自分で対応しなくてはいけなかったり
・相談できる相手がいなくて孤独だったり
・頂けるお仕事が限られていたり…
ひとりで全てをおこなうのはとにかく大変です💦
協会に所属することで
・不安な点や撮影会の進め方などいつでも相談できる!
・何かあった時も協会から対応してもらえる
・大手企業さまとのお仕事のチャンスも!
ひとりでは出来なかったチャンスがいっぱいありますよ🌝
ステップアップしながら、お子さんと一緒に働ける仕組みを整えてお待ちしています✨
↓もっと詳しく知りたい方はぜひLINE登録から↓





