皆の小さな命を守るために

私は、去年の選挙かられいわ新選組を推しています。山本太郎さんが、裏付けの取れたデータをもとに説明している姿を見て、信頼するようになりました。全国津々浦々を周って訴えられてます。
ぜひ一度、YouTubeを覗いてみてほしいです。

正直に言うと、私自身も最初は「新選組」という名前に少し拒否感がありましたし、山本太郎さんのグイグイ来る感じに少し引いてしまったこともありました。


それでも、国政に真っ直ぐ向き合っている政党は、今のところれいわ新選組しかないと感じています。これは勢いではなく、約2年考え続けた末に辿り着いた答えです。

政治家に何より必要なのは、国民の生活や命の方向をきちんと見ている「心」だと思います。その心さえあれば、どんなに厳しい状況からでも国は立て直していけるはずです。
しかし、自民党、公明党、民主党、立憲民主党、参政党を見ていると、自分たちの権力や金のためなら、韓国のカルト宗教さえ国政に取り込む現実があります。今回も、統一教会と関わりのあった自民党議員が90名ほど立候補するとされ、「禊は済んだ」と言われていますが、とても納得できません。
原発も同じです。福島原発事故という大きな犠牲から、私たちは本当に学んだのでしょうか。利権と金が絡めば、簡単に再稼働へと動かされてしまう。アメリカと大企業の権力者、そして特定の宗教団体(しかも韓国のカルト宗教)ばかりを見て、国民の命に対してあまりにも軽薄だと感じます。

本当に国民の方を向き、変わらぬ公約を掲げて政治をしようとしているのは、れいわ新選組だけだと感じます。私は一度、れいわを第一野党として国会に送りたいと願っています。他党が耳に心地いいことを言うのは選挙前だけで、実際その繰り返しでした。
今回の選挙では消費税が争点になっていますが、本気で減税する気があるなら、解散せずともできたはずです。それをしなかった、何かをごまかすための選挙だと感じてしまいます。(韓国で統一教会の鶴ナントカ(←気持ち悪すぎて名前を書けないショボーン)が逮捕され自民党の深い癒着が発覚、韓国では大騒ぎになってます。日本は利権絡みでマスコミは報道しません)

完璧な政党はないと思います。それでも、今の政治を変えたい、国民の暮らしと平和を本気で守ってほしいと思うなら、私はれいわ新選組に投票してほしいと心から願っています。

そして、もう一つ知ってほしいのは、
れいわ新選組が憲法9条を基盤に「戦争に加担しない日本」を明確に掲げ、命と平和を最優先する政党だということです。
れいわ議員の伊勢崎賢治さんは、国連で紛争地の武装解除や停戦交渉に死の覚悟を持って携わってきた国際紛争解決の専門家であり、自衛隊の教授でもあります。
戦争を始める側ではなく、止める側に立ち続けてきた人物です。武器を置く事を成し遂げられてます。

今回の選挙を機会に必ず伊勢崎さんの国会での答弁を見てほしいです。
穏やかなのに強くて優しい語り口は本当に癒されるし勇気を持てますおねがい

武器による抑止ではなく、対話と仲介こそが平和をつくるという現実的な視点に、私は強い信頼を寄せています。

憲法9条を守らなければ、日本はアメリカにつけ込まれます。ジェノサイド(無差別殺戮)を支援する国に、これ以上追従してはいけないと私は強く思っています。
アメリカは9条をなくして日本国民を戦争させたいと指導してきてますえーんガーンプンプン

今回の選挙は、
国民一人ひとりの小さな命を守るための選択だと思っています。