こんにちは、ハナリンです😊
先日2/13福島県沖地震について、いろんな方が、いろんな情報を出されていますね!
去年、仙台でのお話会に参加させてもらった↓澤野大樹さん。
青森講演会を前に、興味深いコメントを残されていたようですので、
主催者である、ゆみこさんのブログをリブログしておきます!
「納得した!」
「腑に落ちた」
「やっぱりそうだと思った」
と反応がとてもいいです。
こちらを読むと、本当に、日本のディープステートは、「手強い」![]()
日本での逮捕者は2万人と言われていますが、
下っ端の最後のあがきがどんどん出ていますね!
掃討作戦、無事成功できますようにと祈るばかりです・・・
要約すると
・今回の地震は日本にいるカバール(ディープステート=闇の勢力)がやった
・その理由は、これからトランプ派によって粛清されることを知ったため
(日本人の多くを犠牲に、道連れにしたい)
・なぜなら彼らはプライドが高い。負けを認めたくない
・なぜ地震にしたのかというと、「オリンピック中止」の口実にもなるから
(停電にしてしまうと、バレる)
・彼ら(日本DS)は魔を崇拝する「オカルト」信者である
(自分たちがそうなのに、自分たち以外はカルト陰謀論者扱いする)
・モノリスは地脈に打った杭が出ている
・日本の大事な地脈は東北にある
(一部引用させていただきます)
――モノリスが「杭」だという発想はありませんでした。
カバールDSの人たちは、
自分たちこそが誰よりもオカルトであるのに、
一般市民がオカルトを語ると
「またオカルト陰謀論か」と
馬鹿にすることによって、
一般市民が誤ってオカルトの真髄に
立ち入ることを予防してきました。
それは徹底されていて、
ただ一瞥するだけであっても許されませんでした。
だからこれまで日本のスピリチュアルというものは、
毒にも薬にもならない表層をなぞっただけで、
一生続けてもまったく成長すらないという
徒労の牢獄をループさせられてきました。
それは制御されてきたものです。
つまり私たちの「精神」「心」にも
じつは杭が打たれていたのですよ。
本来なら自然に行われていたはずの
意識の拡大や心の器の拡大を
知らない誰かによってこっそりと
制御され抑制されていたのです。
しかしそんな時代はもう終わりました。
――もはや人智を遥かに超えたシナリオですね。
日本のカバールDSは世界のDSのいわば頂点です。
ですから日本は最後の最後まで取って置かれていた。
そして今回ようやくいよいよ日本の番となった。
しかし、彼らはそれを最後の最後まで抵抗し続けるのです。
なぜならば、彼らにはこれまで支配者として君臨してきた
強烈なプライドがありますよね。
そんな自分たちがまさか
掃討作戦の粛清対象になっているだなんて、
そんな無様な姿を晒すわけにはいかない。
そしてもしかしたら
抵抗すればまだ助かる道はあるかもしれない。
彼らはそう思っていたはずです。
そんな矢先に、トランプさん勢力による
日本カバールDS掃討作戦開始の知らせが入ったのでしょう。
彼らは諜報と情報通信の達人ですから、
日本で行われる掃討作戦の詳細な時刻や概要を掴んでいた。
このまま黙ってそれを受け入れるだけの器は彼らにはない。
――混乱してパニック状態に陥ったのかもしれませんね。
ある日突然、全国各地で
大規模な停電が起こったとするならば、
何も知らない一般国民でも
「あれ?」と思ってしまいますし、
誰もがその「理由」を問い始めてしまうでしょう。
それはマズイ。
これまで自分たちが仕掛けてきた幻想世界、
虚構世界のカラクリが人々に勘付かれてしまう。
なぜ全国で突然停電が発生するのかについての
合理的な答えを彼らは用意できていなかった。
カバールDSたちはこの期に及んでも
まだ己のメンツと、
日本人に仕掛けてきた
マインドコントロールの維持、
つまり「保身」を最優先にしているのです。
また、
「もしかしたらうまく誤魔化せるかもしれない」
と、
すでに決まった運命からの逃避として
一縷の望みを夢想したりもしていたのでしょう。
あともうひとつ。
カバールDSとしては、東京オリンピックを
森氏の失言を原因として
中止にするなんてことは絶対にできない。
ならば、誰もがその中止に
納得するだけの「理由」を創造する必要に迫られた。
この大きな2つの要因を満たすものとは何か?
こうして今回、東北で大地震となったわけです。
すべての証拠を隠滅しながら彼らは
日本国民を、世界を、地球を道連れにしようとします。
断末魔の叫びを上げながら。
私はこのやり方は今回が初めてではないと思いますよ。
このようなやり方のことを私は
「ヒロシマ・ナガサキ方式」と呼んでいます。
