こんにちは、ハナリンです![]()
2011年の311震災の直後、ばーっと広まった子宮頸がんワクチン。
私は一貫して「不妊になるから打たないで!」と警告を発していました。
ちょっとネットで調べてみたら、ペットの不妊剤とか、大変な猛毒が入っているではないですか![]()
・・・こ、これは、ショックドクトリンを利用した、人口削減政策の一つだ・・・![]()
ところが現代医学に疑いを持たない日本人は、
何も考えず、調べず、打たせてしまう大人がほとんど・・・
残念ながら、その結果がそろそろ出てくるようになりました・・・
こちらは、Twitterで発信しているジャーナリストさんの資料から。
https://twitter.com/bmdurg/status/1189131989850288129
そして、こちらも・・・
ドクターシミズのひとりごとさん
http://promea2014.com/blog/?p=7236
世界中で2000年~2007年ごろにまでは減少し続けていた子宮頸がんの発生率がなぜか増加に転じています。しかも、50~60歳以降の世代では減少し続けているのに、若い世代だけが大きく増加しているのです。ワクチンを接種している国でも増加しています。フランスを除いて。(またワイン?若い世代の話なので違うでしょう。)
しかし、本当に異様です。何が起きているのかわかりませんが、一つ言えることは、「ワクチンは効いていない」、ということです。ワクチンそのものが子宮頸がんの発生を増加させていないとはいっても、実際にはワクチン接種世代で発生率は増加しているので、ワクチンが効果がないことは明白です。本当にウイルスが原因なのでしょうか?
ワクチンを接種したのに子宮頸がんになった人ではHPVは見つかっていないのでしょうか?ウイルスが見つからないのに子宮頸がんになったのならウイルスが原因ではないでしょう。同年代の子宮頸がんになっていない人はHPVがほとんどゼロなのでしょうか?子宮頸がんになった人となっていない人では本当にHPV陽性率が差があるのでしょうか?
でも、本当に何が世界中の子宮頸がんの発症率を増加させているのでしょうか?やはり食事?それとも、小さい頃に時限爆弾を仕掛けられた?
何か背筋が寒くなってきました。何か怖い感じがするのは私だけでしょうか?
そして、なんと!
実は、子宮頸がんワクチンを打ってから障がい者になってしまった裁判が多すぎるせいなのか、
厚生労働省へ電話して聞くと、
「子宮頸がんワクチンの積極的な接種は勧めていません」
と断言しているようです!![]()
そして、最後の一文!
「子宮頸がん予防ワクチンは新しいワクチンのため、子宮頸がんそのものを予防する効果はまだ証明されていません」
ですよ!?![]()
厚労省、エライ!この方が「お勧めしません」とがんばっているんですねー!
でも、残念ながら、娘さんがワクチンを打って健康被害にあってしまった方からは・・・
現在、ワクチンにはこんな「副作用症状」の添付文書が付いているようです・・・
本当に、「知らない」「調べない」ということは命取りになります!
ちゃんと調べれば、権威あるお医者さんだって、正直に発信している方もいらっしゃいます。
それから、打つか打たないかを決めていいんです。
そして、そして・・・
被害にあっていない私たちは、「(真実を)知ったら、伝える」ことをしていきましょう!
それだけで1人でも救えたら、この地球に生まれてきた価値があると思っています・・・![]()








