こんにちは、ハナリンです![]()
ときどき読んでいるPONIO20さんのブルグ。
「きっとそうだろうな〜」と思ったので、シェアします。
今は、肉も魚も乳製品もカップラーメンも好きな「普通食の」両親と住んでいるので、完全なベジタリアンというわけではありません。
でも、「できる限り」ベジタリアンでと心がけています。
(例えば、外食するときに、メニューがお肉とお魚が選べたらお魚、魚と野菜が選べたら野菜、
お店を選ぶときには、ベジタリアンにやさしいお店とそうじゃないお店があったら、ベジタリアンにやさしいお店を選ぶ、という風に)
一度(25年前)、東京に住んでいたときに、マクロビオティックに出会って、魚の出汁も取らない、完全なベジタリアン(穀物菜食、ヴィーガン)をやっていたこともあるのですがが、
外食天国の東京ではそれが可能でも、田舎に住んでいたらかなり厳しいことがわかりました![]()
なので、状況を優先して、「ゆるベジ(でもたまに魚や肉は食べる)」でおります。
心の健康の方が体の健康よりも大事だからです。
そのおかげか、25年間、病気も一切しない、病院も行かない、薬を飲まない生活を続けています。
(今は自営業なので、健康診断もしなければワクチンも打たなくていいので、本当に楽です。会社勤めしていた時は、健康診断は必須、ワクチンもほぼ強制だったので・・・)
そんなわけで、ベジタリアンが体にいいのは私が身をもって体験して結果を出しているので、オススメしたいです。
「未来はどんな食生活なんだろう?」と想像すると、「大多数の地球人がベジタリアンになる」というイメージが浮かびました。
考えてみれば、25年前よりベジタリアン人口は増え、ヴィーガンやマクロビのお店も増え、食材もすぐ手に入ります。
(皮肉なことですが、アトピーなどアレルギーの子たちがその増加の一端を担ってくれています)
昔よりも、ヴィーガン、ベジタリアン、マクロビアンは市民権を得ているのです。
なので、少しづつ、今までの食に対する間違った情報が修正され、洗脳が解け、ベジタリアンになっていくんだろうなと思います。
(私の生きている間に1割に増やしたいなと思っています。残りの9割が自然に変化するので)
あ!たまたま目にしたのですが、こんな記事もありました。
今まで「オカルトだ」「迷信だ」と非難されていたホメオパシーやレメディが、実は「効果がある」ことを証明されたそうです!!
そんなわけで、いずれ時がたてば、私がやっていることもいずれ多数派になって「当たり前」になっていくんだろうなあと楽観視しています(^-^)
継続は力なり!
それまでコツコツ情報発信を続けていきましょう![]()

