わー、とうとう死亡事故が起きましたね!
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20091114ddm012040053000c.html
私はマクロビはじめてから予防接種の害についてはさんざん聞かされ、ホメオパシーの本を読んでから、それは確信に近いものにかわりました。
それで、ここ15年近くは玄米菜食に近い食事中心にして、風邪もインフルエンザにもかかっていません。(軽い風邪はかかったかもしれないけど、5年以上は寝込んだ記憶がありません)
一部陰謀論では、今度のインフルエンザの予防接種は人口を減らす目的があるとか・・・
http://inkyo310.blog16.fc2.com/blog-entry-70.html
ま、それは置いておいて。。。
マイミクのけいすけさんの日記から、ホメオパシーで予防接種の害に関するレポートが紹介されていましたので、転載します。
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楓子さんの日記より転載させていただきます↓
予防接種は、受けても本当に大丈夫なのか?
予防接種が、体にとって、有害なものだという話を、五年前に聞きました。
ホメオパシーの草の根運動をしている、由井寅子先生からです。
昨年9月に再び彼女の講演会を聴きに行き、予防接種のことを私なりに、皆さんにお伝えしなくてはと思いました。参考文献を見ながらまとめたものがほとんどですが、私なりの意見も 少しだけ入れてあります。
・・・必要な情報として受け止めてくださる方がいたら、幸甚です。
予防接種は厚生労働省が、1994年に 義務(せねばならない)から 努力義務・勧奨(接種するよう努めなければならない)という責務接種に変え た。これまで国の責任だった予防接種が、「親の責任でするか、しないか」にすり替わった。
この背景には、過去20年間にわたって、各地で争われてきた、予 防接種被害の集団訴訟で、国が全面敗訴したこと、現在行われている予防接種の多くが、必要性・有効性・安全性の 面において疑わしいことが、知られるようになってきたためである。
予防接種は、現代医学の勝利の象徴として利用され、その有効性は神話のようになっているが、それらは意図的に仕組まれたものであり、統計的なごまかしによるもので、事実は正反対である。
でも、予防接種に対する知識が無い場合、皆が受けるから、子供が病気になったら大変だからという理由で受けてしまう。
お医者さんに聞いたら「受けたほうがよいに決まっている」と言われる。(お医者さんは、1本につき200円~700円の収入になるそうだ)
「予防接種の害と無意味さ」を、心底確信できなければ、世間の風潮に流されてしまう。
かく言う私も、わが子に3-4ヶ月検診・9-10ヶ月検診のポリオと、BCGを受けさせてしまった。確信が持てなかったから。その後に、つるつる だったお腹の辺の柔肌が、鮫肌になってしまって、元の肌に戻るのに半年以上罹った。しばらくの後、それが、予防接種の害だったと判ったりした。
では、予防接種の何が問題なのかについて。予防接種の中に何が入っているのか、 ジフテリア、破傷風、百日咳という、三種混合のDPTの中には、ホルムアルデヒド=ホルマリン、有機水銀、水酸化アルミニウムが入っていて、それ らは防腐剤の役目をするのと、*抗体を作らせるため。
ウイルスや細菌だけでは、抗体をつくれないためにワクチンメーカーは毒物を入れて作る、そして出来上 がったワクチンは、値切られることも無く、発注された量は全部買い取ってもらえる。ワクチン会社の利益は膨大だ、インフルエンザワクチンだけでも、年間 300億円という利益をうみだす。
(抗体: 生体内に抗原が侵入したとき、それに対応して生成され、その抗原に対してのみ反応するたんぱく質。実際に抗体として働くのは免疫グロブリンである)
もっとも肝心な点は抗体というのが免疫の指標にはならないということ。抗体が無くても免疫を持っている人もいれば、抗体があっても免疫の無い人も 沢山いる。抗体が無いから危険だという*プロパガンダ(宣伝。特にある政治的意図のもとに、主義や思想を強調する宣伝。)は過剰であり真実ではないそう だ。
予防接種をして体が抗体を作ったとしても、抗体と異物が一緒になったものを、体が押し出すことができなければ、それは体に留まり続ける。この異物を押 し出す免疫力というものを獲得するには、生後、数年かかる。
だから生後一年以内に予防接種をするというのは、とんでもないことなのだ。
最初から抗体を作らせようとする予防接種は、免疫力を低下させるだけである。
予防接種の中のいくつかの種類には、基準値といわれる量の10倍から100倍もの濃度の水銀が含まれている。DTPの接種以後、中耳炎、内耳炎、 外耳炎を繰り返し、ひどくなった場合、子供がキレてしまう、暴力をふるう、小児自閉症、クローン病、自律神経失調、アレルギー、それらの症状が、予防接種 の中に含まれていた水銀が体にひどく作用した結果として、出てきた場合も多々あるようだ。
魚介類に有機水銀が多く含まれているというが、そんなものは絶対量の比ではない。
ホルムアルデヒドは、ウイルスなどの病原体を不活性化させるためにいれるそうだ。
不安感が強く、頭が重い、忘れっぽい、ボーッとする、味覚障害、そして皮膚がしわ だらけ(しわしわ)になって老人のようになる、鳥肌、鮫肌をつくってしまう。 呼吸器系、喉、鼻、気管支を駄目にする。発癌物質でもある。
アルミニウムの害としては アルツハイマー、集中力が50%に落ちる。人が目をかけて あげても、愛情が伝わらなくなる。皮膚の乾燥がとまらない。三種混合のDTPを注射して以来、カサカサのザラザラになってしまい、ひいては、アトピーを作ってしまう。
次に予防接種の害を考えるとき、ワクチンの中に入っている異種タンパク質(人間のものでは無い)が大きな問題になる。ワクチンを作るために菌を培養するときに使うのが卵、鶏肉、蛙、動物の胎児や組織である。
予防接種を受けるとこれらのタンパク質が直接血液に入ってくる。体はびっくりして、二度とこのようなタンパク質の侵入を許さないぞと異常に警戒する。そして、食べ物からこのようなものが入ってこようと すると、非常に強い反応を起こす、これがアレルギーの原因となる。
生ワクチンのポリオは、活性を持ったウイルスなので、大量の抗生物質も一緒に入っている。3-4ヶ月の段階でポリオを受けると、抗生物質が、免疫系の重要な部分を担っている、「腸内細菌のバランス」を崩し、免疫力を奪ってしまう。
腸から未消化のタンパク質が血液中に侵入して、大豆、納豆を食べるとアレルギーになってしまうような子供が出てくるのは、このような背景がある。
アレルギーは、何であるかというと、血中に入った、ウイルス、水銀、アルミニウムやタンパク質、そういう体にとっての異物が入ったまま押し出せない、未解決な問題を抱えている状態のことだ。そして問題が生じたときには、すごい勢いで拒絶するように なる。
同様に、インフルエンザの予防接種を受け続けることで、体は徐々に免疫力をなくしていく。インフルエンザが怖いのではなくて、インフルエンザにかかったときに、免疫力のないことこそが、問題であるのに。
現代の西洋医学の医療では 解決できない数々の症状、(この中には、現代の医療の薬害がかなり含まれている)を、*ホメオパシーのレメディを取ることによって、元々からだの持つ自然治癒力をよびさまし、内側から外側へ、癒しの方向へと、転換することができるようだ。
ただし、時間をかけて作り上げた病状は、複雑化している。まったくの白紙の子供の時代に、受けなくても良いといえる予防接種を受けたがために、病気になってしまう子供も沢山いるのだ。
言い換えると、小児病の素因を元々持っていなかったかもしれない子供に、細菌やウイルスを体内に直接注入することに よって、有りもしない病的パターンをわざわざ埋め込み、後にその悪影響が生じている可能性があるそうだ。
もちろん、健康な親から生まれ、生命力の強い子供は、予防接種を受けたとしても、自ら押し出すこともできるのかもしれない。でも、それは予防接種の毒性やリスクをきちんと考えた場合に、賢い選択だとは私には思えない。子供の罹る病気は、自然に任せ、罹る子供は罹ったほうがよく、それらに罹ることに よって、逆に、「バイタルフォース」 (自然治癒力:不自然な自己をひも解き、自然体になることで治癒力をえられる)の歪みをとってくれると、*ホメオパシーでは考えている。子供の罹る病気は、生来的な不自然さ を押し出し、大掃除していると、考えているそうだ。
(ホメオパシー: 「健康な人に投与して、ある症状をおこさせるものは、その症状を取り去るものになる」。ホメオパシーとは同種の法則を根本原理 とする自然療法。かつて日本の民間療法には、その多くが同種の法則に基づいていた、喉が痛い時、喉がヒリヒリする生姜湯を飲んだり、熱が出ている時、布団 を沢山かぶって熱くしたりするのはその名残。超微量投与の法則に従いホメオパシーのレメディは非常に薄く希釈された物質からつくられている。
ホメオパシーは、現代の医療〔対症療法〕のように病気の症状と逆の 効果を持つ薬を投与して、治療する〔熱が出たら解熱剤、頭が痛かっ たら鎮痛剤〕治療法に対して、一人の人間を全人的に、治療すること を表す。
病気になっている患者全体を見て、人間全体〔魂と心と体〕 を治療する。ホメオパシーでは病気は魂と心と体のアンバランス であると考え、このバランスを整えて、その人全体を健康な状態に 戻すことがホメオパシーの治療の体系である。)
この子供の罹る病気で死ぬ子供は、実際のところ本当に少ない。逆に、予防接種を受けることで、子供の時に罹ることができず、大人になってから罹ってしまうために、症状が重くなり、生命の危険が伴うようになってしまう。
現在では、親が受けた予防接種の影響と思われる、生まれながらにして、バイタルフォースの弱い子供が生まれている。そういう場合はホメオパシーで、自然治癒力を揺り動かすことによって、身体の本来持っている健康な方向へ導く。
(後略)
↑転載以上
過去の書いた新型インフルエンザ関連日記一覧
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1333930066&owner_id=7150120
コミュニティ「予防接種を考える」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=685696
http://
私はマクロビはじめてから予防接種の害についてはさんざん聞かされ、ホメオパシーの本を読んでから、それは確信に近いものにかわりました。
それで、ここ15年近くは玄米菜食に近い食事中心にして、風邪もインフルエンザにもかかっていません。(軽い風邪はかかったかもしれないけど、5年以上は寝込んだ記憶がありません)
一部陰謀論では、今度のインフルエンザの予防接種は人口を減らす目的があるとか・・・
http://
ま、それは置いておいて。。。
マイミクのけいすけさんの日記から、ホメオパシーで予防接種の害に関するレポートが紹介されていましたので、転載します。
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楓子さんの日記より転載させていただきます↓
予防接種は、受けても本当に大丈夫なのか?
予防接種が、体にとって、有害なものだという話を、五年前に聞きました。
ホメオパシーの草の根運動をしている、由井寅子先生からです。
昨年9月に再び彼女の講演会を聴きに行き、予防接種のことを私なりに、皆さんにお伝えしなくてはと思いました。参考文献を見ながらまとめたものがほとんどですが、私なりの意見も 少しだけ入れてあります。
・・・必要な情報として受け止めてくださる方がいたら、幸甚です。
予防接種は厚生労働省が、1994年に 義務(せねばならない)から 努力義務・勧奨(接種するよう努めなければならない)という責務接種に変え た。これまで国の責任だった予防接種が、「親の責任でするか、しないか」にすり替わった。
この背景には、過去20年間にわたって、各地で争われてきた、予 防接種被害の集団訴訟で、国が全面敗訴したこと、現在行われている予防接種の多くが、必要性・有効性・安全性の 面において疑わしいことが、知られるようになってきたためである。
予防接種は、現代医学の勝利の象徴として利用され、その有効性は神話のようになっているが、それらは意図的に仕組まれたものであり、統計的なごまかしによるもので、事実は正反対である。
でも、予防接種に対する知識が無い場合、皆が受けるから、子供が病気になったら大変だからという理由で受けてしまう。
お医者さんに聞いたら「受けたほうがよいに決まっている」と言われる。(お医者さんは、1本につき200円~700円の収入になるそうだ)
「予防接種の害と無意味さ」を、心底確信できなければ、世間の風潮に流されてしまう。
かく言う私も、わが子に3-4ヶ月検診・9-10ヶ月検診のポリオと、BCGを受けさせてしまった。確信が持てなかったから。その後に、つるつる だったお腹の辺の柔肌が、鮫肌になってしまって、元の肌に戻るのに半年以上罹った。しばらくの後、それが、予防接種の害だったと判ったりした。
では、予防接種の何が問題なのかについて。予防接種の中に何が入っているのか、 ジフテリア、破傷風、百日咳という、三種混合のDPTの中には、ホルムアルデヒド=ホルマリン、有機水銀、水酸化アルミニウムが入っていて、それ らは防腐剤の役目をするのと、*抗体を作らせるため。
ウイルスや細菌だけでは、抗体をつくれないためにワクチンメーカーは毒物を入れて作る、そして出来上 がったワクチンは、値切られることも無く、発注された量は全部買い取ってもらえる。ワクチン会社の利益は膨大だ、インフルエンザワクチンだけでも、年間 300億円という利益をうみだす。
(抗体: 生体内に抗原が侵入したとき、それに対応して生成され、その抗原に対してのみ反応するたんぱく質。実際に抗体として働くのは免疫グロブリンである)
もっとも肝心な点は抗体というのが免疫の指標にはならないということ。抗体が無くても免疫を持っている人もいれば、抗体があっても免疫の無い人も 沢山いる。抗体が無いから危険だという*プロパガンダ(宣伝。特にある政治的意図のもとに、主義や思想を強調する宣伝。)は過剰であり真実ではないそう だ。
予防接種をして体が抗体を作ったとしても、抗体と異物が一緒になったものを、体が押し出すことができなければ、それは体に留まり続ける。この異物を押 し出す免疫力というものを獲得するには、生後、数年かかる。
だから生後一年以内に予防接種をするというのは、とんでもないことなのだ。
最初から抗体を作らせようとする予防接種は、免疫力を低下させるだけである。
予防接種の中のいくつかの種類には、基準値といわれる量の10倍から100倍もの濃度の水銀が含まれている。DTPの接種以後、中耳炎、内耳炎、 外耳炎を繰り返し、ひどくなった場合、子供がキレてしまう、暴力をふるう、小児自閉症、クローン病、自律神経失調、アレルギー、それらの症状が、予防接種 の中に含まれていた水銀が体にひどく作用した結果として、出てきた場合も多々あるようだ。
魚介類に有機水銀が多く含まれているというが、そんなものは絶対量の比ではない。
ホルムアルデヒドは、ウイルスなどの病原体を不活性化させるためにいれるそうだ。
不安感が強く、頭が重い、忘れっぽい、ボーッとする、味覚障害、そして皮膚がしわ だらけ(しわしわ)になって老人のようになる、鳥肌、鮫肌をつくってしまう。 呼吸器系、喉、鼻、気管支を駄目にする。発癌物質でもある。
アルミニウムの害としては アルツハイマー、集中力が50%に落ちる。人が目をかけて あげても、愛情が伝わらなくなる。皮膚の乾燥がとまらない。三種混合のDTPを注射して以来、カサカサのザラザラになってしまい、ひいては、アトピーを作ってしまう。
次に予防接種の害を考えるとき、ワクチンの中に入っている異種タンパク質(人間のものでは無い)が大きな問題になる。ワクチンを作るために菌を培養するときに使うのが卵、鶏肉、蛙、動物の胎児や組織である。
予防接種を受けるとこれらのタンパク質が直接血液に入ってくる。体はびっくりして、二度とこのようなタンパク質の侵入を許さないぞと異常に警戒する。そして、食べ物からこのようなものが入ってこようと すると、非常に強い反応を起こす、これがアレルギーの原因となる。
生ワクチンのポリオは、活性を持ったウイルスなので、大量の抗生物質も一緒に入っている。3-4ヶ月の段階でポリオを受けると、抗生物質が、免疫系の重要な部分を担っている、「腸内細菌のバランス」を崩し、免疫力を奪ってしまう。
腸から未消化のタンパク質が血液中に侵入して、大豆、納豆を食べるとアレルギーになってしまうような子供が出てくるのは、このような背景がある。
アレルギーは、何であるかというと、血中に入った、ウイルス、水銀、アルミニウムやタンパク質、そういう体にとっての異物が入ったまま押し出せない、未解決な問題を抱えている状態のことだ。そして問題が生じたときには、すごい勢いで拒絶するように なる。
同様に、インフルエンザの予防接種を受け続けることで、体は徐々に免疫力をなくしていく。インフルエンザが怖いのではなくて、インフルエンザにかかったときに、免疫力のないことこそが、問題であるのに。
現代の西洋医学の医療では 解決できない数々の症状、(この中には、現代の医療の薬害がかなり含まれている)を、*ホメオパシーのレメディを取ることによって、元々からだの持つ自然治癒力をよびさまし、内側から外側へ、癒しの方向へと、転換することができるようだ。
ただし、時間をかけて作り上げた病状は、複雑化している。まったくの白紙の子供の時代に、受けなくても良いといえる予防接種を受けたがために、病気になってしまう子供も沢山いるのだ。
言い換えると、小児病の素因を元々持っていなかったかもしれない子供に、細菌やウイルスを体内に直接注入することに よって、有りもしない病的パターンをわざわざ埋め込み、後にその悪影響が生じている可能性があるそうだ。
もちろん、健康な親から生まれ、生命力の強い子供は、予防接種を受けたとしても、自ら押し出すこともできるのかもしれない。でも、それは予防接種の毒性やリスクをきちんと考えた場合に、賢い選択だとは私には思えない。子供の罹る病気は、自然に任せ、罹る子供は罹ったほうがよく、それらに罹ることに よって、逆に、「バイタルフォース」 (自然治癒力:不自然な自己をひも解き、自然体になることで治癒力をえられる)の歪みをとってくれると、*ホメオパシーでは考えている。子供の罹る病気は、生来的な不自然さ を押し出し、大掃除していると、考えているそうだ。
(ホメオパシー: 「健康な人に投与して、ある症状をおこさせるものは、その症状を取り去るものになる」。ホメオパシーとは同種の法則を根本原理 とする自然療法。かつて日本の民間療法には、その多くが同種の法則に基づいていた、喉が痛い時、喉がヒリヒリする生姜湯を飲んだり、熱が出ている時、布団 を沢山かぶって熱くしたりするのはその名残。超微量投与の法則に従いホメオパシーのレメディは非常に薄く希釈された物質からつくられている。
ホメオパシーは、現代の医療〔対症療法〕のように病気の症状と逆の 効果を持つ薬を投与して、治療する〔熱が出たら解熱剤、頭が痛かっ たら鎮痛剤〕治療法に対して、一人の人間を全人的に、治療すること を表す。
病気になっている患者全体を見て、人間全体〔魂と心と体〕 を治療する。ホメオパシーでは病気は魂と心と体のアンバランス であると考え、このバランスを整えて、その人全体を健康な状態に 戻すことがホメオパシーの治療の体系である。)
この子供の罹る病気で死ぬ子供は、実際のところ本当に少ない。逆に、予防接種を受けることで、子供の時に罹ることができず、大人になってから罹ってしまうために、症状が重くなり、生命の危険が伴うようになってしまう。
現在では、親が受けた予防接種の影響と思われる、生まれながらにして、バイタルフォースの弱い子供が生まれている。そういう場合はホメオパシーで、自然治癒力を揺り動かすことによって、身体の本来持っている健康な方向へ導く。
(後略)
↑転載以上
過去の書いた新型インフルエンザ関連日記一覧
http://
コミュニティ「予防接種を考える」
http://