Ωグレンディオスのデッキを、月刊ブシロードに載っていたЯタクトのデッキを参考に再構成。
G3 16枚
3枚 星輝兵Ωグレンディオス
3枚 星輝兵インフィニットゼロ・ドラゴン
10枚 Яユニット10種(1枚をЯクレイドルにするとライド事故がわずかに減ります)
G2 7枚
3枚 星輝兵コールドデス・ドラゴン
3枚 星輝兵コロニーメイカー
1枚 無双の星輝兵ラドン
G1 10枚
3枚 星輝兵ルイン・マジシャン
3枚 刻印の星輝兵プラセオジム
2枚 障壁の星輝兵プロメチウム
2枚 禁忌の星輝兵ルビジウム
G0 17枚
治 4枚
醒 5枚
引 7枚
FV 星輝兵ワールドライン・ドラゴン
【説明】
改良点はインフィニットゼロ・ドラゴンの枚数を増やして、ブレイクライド効果を狙えるようになった事と、コールドデス・ドラゴンによる空きサークルの強制呪縛により、攻撃性が増しました。
戦略ですが、相手によって変えていきます。
→相手が速攻デッキの場合
とにかくΩ呪縛を目指します。Rカードは1枚手札に残しつつ、他のカードを使ってガード。
4~5点目のダメージで1ラインを完全に潰すように。
インフィニットゼロ・ドラゴンからブレイクライド出来る余裕があれば、そちら優先でやれば2ライン&ヴァンガード後ろのブースターを完全に潰せます。
→相手がリアガードを出さない場合
なるかみのテンペストボルト・ドラゴンなんかでありがちです。
その場合は、呼び水となるようにЯユニットを2体前衛にして、5000以上のブースターで20000以上のラインを構築。手札をガンガン削り、相手を追い詰めましょう。
→相手がアンロックを使う場合
状況を見極めつつ、ガード可能な場合に限り、相手にダメージを与えていきます。
わざと相手前衛リアを1つだけ空けておいて、あいてにリアガードを出させ、こちらのツインドライブの餌にするのも良いでしょう。
後衛リアガードを残して前衛を消す、むらくもやペイルムーンには、コールドデス・ドラゴンを出して強制的に前衛呪縛を作るのも良いと思います。