クインテットウォールは対ダイカイザー用か? | OFFSETのHOBBYブログ

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え~、クインテットウォールの可能性を解く、クインテットウォールのカリスマ、offsetです。こんばんは。

いや~、考えれば考えるほど面白いですね、クインテットウォール。

例えば、今まで言われてきた


『ダイカイザーのブレイクライドで、完全ガード2枚出し以外は完全には防げない』


ですが、実はクインテットウォールなら防げる可能性が出てくるワケで。

テキストをよく読むと、完全ガードには『このユニットがG(ガード)に登場した時』となっているのに対し、クインテットだと『このユニットが手札からGに登場した時』となっています。

つまり、クインテットの効果で完全ガードが出たら、手札を1枚捨てて完全ガードの効果発動が可能。

これにより、ダイカイザーのブレイクライドで破壊するカードは完全ガード1択になり、ガード可能確率が上がります。

ちなみにクインテットの能力でクインテットが発動しないように、こういうテキストが書かれているんですね。

なので、クインテットは個人的に1~2枚が推奨です。