アマゾンからウォーキング・デッドの原作漫画が2巻まとめて到着。
うほうほ言いながら斜め読み。(時間が無い為)
ゾンビゾンビしつつも、『LOST』みたいな閉鎖社会での人間関係がとても面白い。
そして、徐々に麻痺していく感覚。
邪魔なヤツだから殺すとか、自分の身に危険が及ぶかもしれないから殺すとか、ゾンビ以上に人間の恐ろしさが増してゆく。
ふぅ・・・最後どうなっちゃうんだろ?と、2巻の終わりを読むと
つづく
・・・あれ?まだ続くんかい!?
1冊¥3000なのになぁ・・・
追伸:本屋で『境界線上のホライゾン』を見つけたんですが、何なんでしょうね?
あのブ厚さ。
ポケットに入りそうにない厚さです。
それは文庫本というにはあまりにも厚すぎたって感じですよ。
作者はもっとこまめに巻数を分けて出すべきだと思います。
・・・読みづれえよ!!